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    フランス発, 世界最大級のスポーツストア
    全てのスポーツを一つのストアで。

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Decathlon(デカトロン)とは?

フランスに本社を置くDecathlon(デカトロン)は、「スポーツの楽しさと恩恵をできるだけ多くの人に届けようという共通理念のもと、高い機能と美しくシンプルなデザインを兼ね備えた製品をできるだけ低価格で皆様にお届けすること」を企業目的とし、世界26ヶ国で1,000店舗を展開しています。

20のオリジナルブランドでは70種類以上のスポーツをカバーしており、Decathlon Japan (デカトロン ジャパン)オンラインストアのオープンにあたり50種類以上のスポーツ用品をご用意いたしました。オリジナルブランドを専門で取り扱っており、「登山・ハイキング」、「ランニング」や「フィットネス」などスポーツカテゴリーから商品を探すことができます。

おすすめ商品

Quechua (ケシュア) ポップアップテント 2 Seconds FRESH
 
設営と折りたたみが手早く簡単

¥8,690

Artengo (アルテンゴ) イージー セット 3m バドミントン ネット
 
ネット 1 枚、ラケット 2 本、シャトル 2 個がすべてセットになっています
¥4,690
Newfeel (ニューフィール) Essential 35L スーツケース
 
週末旅行や短期旅行の荷物の持ち運びに最適です
¥5,490
ORAO (オラオ) サイクリング & ランニングサングラス レンズ交換可
 
熱心なサイクリスト向け。全天候型。レンズ交換可。UV100% カット
¥4,290

デカトロンブログ

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インフレータブル(ポンプ式)マットレスの収納方法 - Happy hiking!(第4回)

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> 前回: 第3回 テントのお手入れと収納 インフレータブル(ポンプ式)マットレスの収納方法:あなたはロール派?それともそのままフラット派? インフレータブル(ポンプ式)マットレスをいかに収納するか? それはずばり、収納・保管スペース次第です。 限られたスペースしかないという場合には、くるくる巻いて専用バッグに入れて収納しましょう。 マットレス内蔵フォームをぺたんこにするのには時間がかかるため、初めの数分間は忍耐力が試されるかもしれません。 とはいうものの、インフレータブル(ポンプ式)マットレスにとってのベストな保管方法はやはり、フラットな状態のまま室温で寝かせて置くこと。 例えばマイルームならば、ベッドの下。 マットレス内蔵の形状記憶フォームに過度な負荷をかけなくて済むでしょう。 ----- ◎この記事の原文(英語) ◎前回:…
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減量に向けたフィットネスウォーキング8週間プログラム - WAKE YOUR WALK ! (第4回/全12回)

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> 前回: 第3回 正しい足の動き 減量に向けたフィットネスウォーキング8週間プログラム 8週間のフィットネスウォーキングで体重を数㎏減らすプログラム。ウォーキング、フィットネスウォーキングに精通したフィットネスコーチJeanick…
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新しいFRESH&BLACK テクノロジーで何時に目覚めるかはあなた次第。

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“涼しさ”と“暗さ”、2つを同時に追求したキャンピングテントが誕生しました。FRESH&BLACK 「2秒で設営」 この発想から生まれたポップアップテント“2Seconds”シリーズ。Quechua(ケシュア)がキャンピングテントに革命を巻き起こしたのは、今からちょうど11年前のことでした。 キャンプがより身近なものに、そして何よりもキャンプでの貴重な時間を目の前に広がる絶景を楽しんだり、家族や友人と共に過ごすために有効活用できるように。設営の簡易化と時間短縮がもたらした功績です。 その後も、さらなる進化を遂げ、撤収も2秒でできるように。それが“Easy”システムです。進化はまだまだ続きます。テント内の気温を抑える断熱性に着目し開発されたのが“Fresh”テクノロジー。しかしながら、キャンプの質を大きく左右する光については、まだこの時点では十分な対策がなされていませんでした。 光。これは多くのキャンパーにとって、悩みの種であるでしょう。夏の朝、日の出の眩しさに目覚めてしまったことはありませんか?午後、バーベキューを終えてお昼寝しようにも、眠れなかった経験はありませんか? “Fresh&Black”テクノロジーは、テント内にまるで夜のような暗い空間を作り出します。昼間の時間帯でも、休んだり睡眠を取るための十分な暗さを提供します。 “Fresh&Black”テントの遮光性は、99.9%まで向上。断熱性については、直射日光の下で従来テントと比較を行った結果、最大17℃までの範囲内で室温低下が見られました。 ----- ◎デカトロンオンラインストアでQuechua…
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ランチタイムの1時間でフィットネス - フィットネスのプチマガ(夏号:第4号/全8号)

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> 前回: 第3号 スポーツで健康的な心機能を維持するための5大ポイント ランチタイムの1時間でフィットネス 仕事や家庭のやるべき事で真っ黒に埋め尽くされたスケジュール。トレーニングまでとうてい手が回らない。そんな状況に心当たりのある方もいらっしゃることでしょう。 それならば、お昼の休憩時間を活用するのはいかがでしょうか。1日のちょうど真ん中の時間帯。このランチタイムにスポーツを行えば、夜と違って睡眠に影響を及ぼす心配なく、健康へと近づくことができるでしょう。 後は、実行あるのみ。ひとりゆっくりと寛いだり、同僚たちの喧騒から逃れることができるでしょう。 ランチタイムに導入できるスポーツ ランチタイムに行えるトレーニングとして、6つのエクササイズで構成されたフィットネスセッションをご紹介します。いずれもオフィス、その他どんな場所でも行えるもの。さらに、わずか1時間でウォーミングアップからクールダウンまで完結できる内容です。 単独で行うのも、初めから最後まで連続で行うのも自由。いくつかを続けて行う場合には、各エクササイズの合間に30秒間のリカバリータイムを設けましょう。(ただし、各エクササイズは個別のものとして集中して行いましょう。) フィットネスレベルに応じて、3セット以上。広々としたアウトドアなど環境が許せば、30秒間のリカバリータイムの代わりに3分間のジョギングを取り入れることも可能です。筋肉強化と有酸素運動が同時に行えるでしょう。 セッションをより効果的にとお考えなら、定期的に行うことをおすすめします。週に2回以上、理想を言えば、年間を通してずっと継続して行うのが望ましいでしょう。 コーチからのアドバイス エクササイズを始める前に、フルーツやシリアルバーもしくはエナジードリンクで、エネルギー補給を行いましょう。(エネルギー補給は、エクササイズの1時間前までに済ませましょう。) エクササイズを始めた後のリカバリータイムに飲む水をボトルで用意しておきましょう。 トレーニングが終われば、ゆっくりと昼食をとる時間は残されていないでしょう。状況に反して、パフォーマンス低下のリスクを伴うボリュームのあるメニューを選ばないこと。午後を最善の状態でスタートさせるためには、エネルギーをしっかりと補える軽めの昼食(野菜・ホワイトミートソースパスタ)をおすすめします。 プログラム ダンベルを使ったプログラムです。(ダンベルがない場合には、水の入ったペットボトルで代用しても構いません。) 各エクササイズを2~5セット行います。 1セットは10~20回です。 各セットの合間には、30秒間から1分間のリカバリータイムを設けます。 ウォーミングアップ:5分間 下半身のウォーミングアップにはヒールキックやひざ上げを、上半身は腕を回して身体を慣らせましょう。 エクササイズ1:フォワードランジ https://youtu.be/wUmkAYQEyVk 対象部位: 太もも・臀筋 エクササイズの実践: 立ち姿勢からスタートします。脚をまっすぐに、腕は身体に沿って下ろします。 左脚(または右脚)を前方に出し、そのまま姿勢を低くします。前に出した足のかかとの力で、元の立ち位置に戻ります。 ポイントは、前に出ている方のひざがそのつま先よりも前へ出ないこと。左右のひざの角度は、レベルに応じて90度前後に調整します。 呼吸法: ひざを曲げる動きに合わせて息を吸い込み、元の姿勢に戻る際に吐き出します。 エクササイズ2:ダンベルスクワット https://youtu.be/EhrSsR1ldUU 対象部位: 肩・太もも エクササイズの実践: 立ち姿勢からスタートします。脚はまっすぐに、左右の足を軽く離して、つま先をやや外側に向けた状態で立ちます。 手にダンベルを持ち、腕は身体に沿って下ろします。骨盤を後ろに押し出しながら脚を曲げ、腕は外側に広げながら手が肩の高さに届くまで上げていきます。 そして、元の姿勢に戻します。 呼吸法: ひざを曲げる動きに合わせて息を吸い込み、元の姿勢に戻る際に吐き出します。 エクササイズ3:ジャンピングジャック https://youtu.be/B9LB7VY9ISY 対象部位: 臀筋・内転筋 目的: 肺活量の増加 エクササイズの実践: 立ち姿勢からスタートします。両足はつけた状態で脚はまっすぐに、腕は身体に沿って下ろします。ジャンプしながら、両脚を広げます。(肩幅よりやや大きく開けます。) 同時に、両手を頭上で合わせます。元の姿勢に戻します。エクササイズ最中は腕をまっすぐにして、お腹に力を入れるよう意識すること、つま先で行うことがポイントです。 ※ご自身のレベルに合わせて、無理のない範囲で行いましょう。(動画もご参考ください。) 呼吸法: 両脚を広げる動きに合わせて深く息を吸い込み、元の姿勢に戻る際に深く吐き出します。 エクササイズ4:ダンベル・トライセプスエクステンション https://youtu.be/pWoYLsQHwa8 対象部位: 上腕三頭筋 エクササイズの実践: 立ち姿勢からスタートします。片足をやや前に出します。(安定感を保ちやすい位置は、個人差があります。ご自身で微調整しましょう。) 脚を軽く曲げます。両手にダンベルを握り、両腕をてきるだけ頭上高くまで伸ばします。 その後、ひじを使って腕を後ろへ曲げます。 呼吸法: 腕を頭上へまっすぐ伸ばす際に深く息を吐き、ひじを曲げてダンベルを後方に下げる動きに合わせて深く息を吸い込みます。 エクササイズ5:ステップ・アップ https://youtu.be/c-Kz2VMn5yc 対象部位: 太もも エクササイズの実践: 段差や階段を使って昇降運動を行います。エクササイズ中は、重心を保ちます。 呼吸法: 昇る際に息を深く吐き出します。 エクササイズ6:プランク https://youtu.be/NChA9vTuOEU 対象部位: 全身、特に腹横筋の引き締めと増強。 エクササイズの実践: つま先と前腕を支点とし、床にうつ伏せになります。お尻が下がらないよう腹筋に力を入れて、肩・かかとに合わせてまっすぐなラインを描くようにします。 お尻の高さを変えないように、また背中が曲がらないように注意しながら、臀筋を引き締めます。エクササイズ中は腹筋に力を入れ、肩の力は抜くことがポイントです。 呼吸法: 胸を使って息を吸い込めば、腹筋に力を入れた状態がキープできます。 クールダウン 仰向けに寝そべり、腕は身体に添わせます。へそを凹ませてマットにつけた背中を伸ばしながら、6秒間、口から息を吐き出します。(無理をせず、深く自然に吐き出します。) 続けて胸郭を広げ、3~4秒間、鼻から息を吸い込みます。これを2分間繰り返します。 心拍数と呼吸をゆったりと落ち着かせる腹式呼吸。同時に腹横筋や体幹深層筋を鍛える役割をも担います。 手にするのは、すっきり引き締まったお腹。手放すのは、繰り返す下背部の痛み。 お試しあれ! ----- ◎この記事の原文(英語) ◎第3号 スポーツで健康的な心機能を維持するための5大ポイント ◎フィットネスに関する過去記事 ◎Domyos(ドミオス)のフィットネス用品のご購入はこちら ----- ◎デカトロンの連載記事 ・月曜…
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