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商品の詳細: c00070942A

シュノーケリングマスク Easybreath® イージーブレス SUBEA(スベア) 3カラー

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陸地にいるように鼻や口から自然な呼吸ができます。浸水、曇り防止。スノーケルクリア不要!シュノーケルの中に水が入らないよう開発されました。潜水時にはシュノーケル内のフロートが上がり、浸水を防ぎます。


ブランドロゴTRIBORDが在庫なくなり次第、SUBEA変更になります。
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¥4,290 (税込)

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商品について

画期的なシュノーケリング マスク (水面でのシュノーケリング) で、陸地にいるように見たり呼吸したりできます! 海の中の世界が一段と見やすくなりました。

特徴

  1. 視野角
    視野角
    180°の視界と飛散防止ポリカーボネートのレンズで安全性を高めています。
  2. 呼吸しやすい
    呼吸しやすい
    フルフェイスタイプで鼻や口から自然な呼吸ができます。
  3. 曇り防止機能
    曇り防止機能
    独自の呼吸ベンチレーション機能が曇りを防ぎます.
  4. 着脱が容易
    着脱が容易
    布ストラップは伸び縮みを調節可能で、髪を引っ張りません。
  5. 浸水防止
    浸水防止
    ドライトップ システムで、上端から水が入るのを防ぎます。
  6. 排水性
    排水性
    マスク下端のパージバルブを使って、頭を上げたときに排水ができます。
  7. 可視性
    可視性
    先端部分がオレンジ色なので、通常のシュノーケルより遠くから視認できます。
  8. 動きに合わせてフィットするデザイン
    動きに合わせてフィットするデザイン
    サイズは 2 種類。シリコン製フェイス スカートは装着感が良く、水密性に優れています。

詳細

  • Advantage : Comfort, textile strap

特徴

  1. Easybreath のシュノーケルがそれほど長くない理由
    意外かも知れませんが、Easybreath のシュノーケルは、従来のシュノーケルより水から出ている部分が長くなっています。従来のシュノーケルは Easybreath とは違い、頭部からではなく口から伸びているため、もっと長く見えます。例えばシュノーケルで呼吸してみたあと、庭のホースで同じように呼吸しようとすると、管が長いほど呼吸しにくいことが分かるでしょう。 呼吸に負担を掛けすぎないためには、シュノーケルはこれ以上長くできません。
  2. フリーダイビングに使用できないのはなぜ?
    Easybreath 内の空気容量は従来のマスクよりも大幅に大きくなっています。水深 1 m 地点でマスクにかかる水圧は、かなり不快なレベルです。フリーダイビングでは潜水後に圧平衡を取る (耳抜きをする) 必要があります。しかし Easybreath では手で鼻をつまめないため、それができません。
  3. サイズが 2 種類ある理由は? どのサイズを選べばいいのでしょう?
    2種類のサイズを揃えることで 90% の方の顔の形に対応しています。10 ~ 12 歳のお子様は S/M を、女性またはティーンエイジャーは S/M を、男性は S/M か M/L をお選びください。適正サイズの選び方: 顔にフィットするようにマスクを締めます。あごとマスクの下端との間に隙間がなければ問題ありません。
  4. 髭が生えていても使用できますか?
    髭が原因でかなりの量の水が入ることがあります。髭がマスクのシリコンスカートと顔との間に入ると密閉度が下がるため、男性は Easybreath を使用する前に髭をそることをおすすめします。
  5. 曇り止めの仕組み
    曇り止め機能は、水温が 18℃ を超える場合に最もよく発揮されます。呼吸時に吸いこんだ新鮮な空気は、鼻や口に届く前にレンズに放出されます。口から出た湿気を帯びた空気は、サイドにあるプラスチック製の連結部を通り、シリコン部分からシュノーケルへと放出されます。このようにして空気が常に入れ替えられます。これは車のフロントガラスのベンチレーション機能と同じメカニズムです。
  6. 水の浸入を防ぐドライトップシステム
    ドライトップシステムは、海が荒れているときや、小波があるとき、海底を見ようと頭を前傾しすぎたときなどに、シュノーケルの中に水が入らないよう開発されました。潜水時にはシュノーケル内のフロートが上がり、浸水を防ぎます。水面に戻ったときには、息を吹いてフロートを下げるのを忘れないようにしてください。
  7. あらかじめ注意すべきこと
    注意点がひとつ: 砂に気を付けてください。 レンズを傷つける恐れがあるので、Easybreath マスクに砂が付かないようにしてください。もしも砂が付いたときは、無理にシュノーケルをマスクに差し込まないでください。シュノーケルとマスクをそれぞれゆすいでから差し込んでください。 砂はシュノーケルの中のフロートバルブを詰まらせる恐れもあります。シュノーケルを念入りにゆすぐか、シュノーケル後部の通気孔に差し込めそうな鍵を使ってフロートバルブの詰まりをなくしてから、シュノーケルをゆすいでください。
  8. 水の浸入を防ぐドライ トップ システム
    当製品は、海がさざ波で荒れているときでも、海底を見ようと頭を前傾しすぎているときでも、水がシュノーケルの中に入らないよう開発されました。従来のシュノーケルと変わらなければ、入ってくる水を飲むことになりかねません。それを避けようとしたためです。

仕様・取り扱い方法

  1. 保管
    洗浄液で手洗いし、乾かしたあとは、空気が届くようにネットに包んで保管してください。
  2. お手入れ
    必ず毎週使用後に、洗浄液で手洗いしてください。視界をクリアに保ち、曇り止めのベンチレーション機能を生かすため、レンズの内側をよく拭いてください。食器洗い機で洗わないでください。
  3. ご使用上の注意
    フリーダイビングや本格的な水泳には不向きです。

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