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“WED’ZE(ウェッゼ)”がもう10年に! – 「THE DESIRE TO ENJOY SNOW SPORTS」

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“WED’ZE(ウェッゼ)”がもう10年に!

Decathlon(デカトロン)がお届けするスキーとスノーボードのパッションブランド“Wed’ze(ウェッゼ)”が誕生して、はや10年。しかし実際のところ、みなさまは“Wed’ze(ウェッゼ)”のことをご存知でしょうか? Read more

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スノーボードのスタンス – 「THE DESIRE TO ENJOY SNOW SPORTS」

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スノーボードのスタンス。

「スタンスはグーフィー?それともレギュラー?」

スノーボードを始める際のお決まりの質問ですが、どうか慌てずに落ち着いて対応しましょう。

グーフィーとレギュラーの意味、そしてどのように見分ければよいのかは、今からご説明します。

「グーフィー?それともレギュラー?」

この質問の意味は?

グーフィーかレギュラーか。これは、スノーボードをする際の軸足について問われているのです。右足か?左足か?それによりスノーボード板に乗った時の方向が決まります。

“レギュラー”スタンス=左足を前にして板に乗るスタイル。
“グーフィー”スタンス=右足を前にして板に乗るスタイル。

滑るにもターンテクニックを磨くにも、どちら側の足が軸足がポイントになります。

レギュラースタンスだからといって、手が左利きだとか右利きだとかという話ではありません。実際には75%のスキーヤーがレギュラースタンスです。

どのように判別するの?

判別方法その1:グライディング

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フローリングまたはタイルフロアでジャンプをし、どちら側の足が自然に方向をコントロールしているかを確認します。

判別方法その2:チェア

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椅子に上がる時に、どちら側の足が無意識に使われているかを確認します。椅子の上に先に乗った方が、方向をコントロールする足です。

判別方法その3:スクーター

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キックスケーターに乗った時には、板の上に乗っているのが方向をコントロールする足です。

【まとめ】

次の場合は、グーフィー(右足が前)がメインスタンスです。

  • 右足を前にして滑っている。
  • チェアや階段を上る際には、右足を支えとして使っている。
  • キックスケーターでは右足で方向をコントロールしている。

さぁ、テストするかしないかはあなた次第!

言うまでもありませんが、板に乗ってみて違和感を感じたら、スイッチする(足を入れ替える)のも方法です。

どちらが方向をコントロールする足なのか、決定打となる理論的法則はありません。最終的には感覚的な問題といったところでしょう。

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雪山で目を守る対策「ゴーグル」 – 「THE DESIRE TO ENJOY SNOW SPORTS」

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雪山で目を守る対策「ゴーグル」

顔を覆うスキーゴーグルがお気に召さない?
雪山で目を守ってくれる大切な存在なのに…。

なぜ?
どのように?
雪山で太陽から目を守らなければならないのか?

太陽を浴びると、肌は熱を増すことでその有害さを知らせようとします。しかし、目で確認することができず、目に痛みを感じることもないのが紫外線です。よくあるのが、痛みが生じたときにはすでに手遅れになっているケース。

標高+雪=目が危ない!

雪山での「標高+雪」という組み合わせが、紫外線の影響をより一層危険なものへと増長させます。海抜から1,000m上昇するごとに、紫外線の割合は10%増していきます。高いところに行けば行くほど、多くの紫外線にさらされるというわけです。

例えば、海抜高度2,500mで休暇を過ごした場合、普段よりも25%も多く紫外線を浴びることになります。

雪が紫外線の85%を反射する。

だから、たとえ傘の陰に隠れていても、曇りの日でも、目は紫外線の有害な影響を受けてしまうのです。太陽の反射対策には、スキーゴーグルがベスト。通常のサングラスと異なり、顔とゴーグルが密着するので、紫外線が入り込む隙を作りません。

そして、スキーを楽しんだ証、日焼けのあとを残してくれるのです!
雪山では紫外線から目を守らなければ、目の痛みを感じたり、老化を早める可能性も否めません。

そもそもスキーゴーグルの着用をファッションだと考えていたのなら?
これからは、嫌がらず着用してください。
そして、ご自身を大切にしてください。

最近では、スキーゴーグルもウェアと一緒にコーディネートの幅を広げることができるようになりました。ファッション性の高いアクセサリーとして入手できます。

適切なゴーグルを選ぶ。

・お子さまを快適に守るには、ゴーグルは必須です。
・アクティビティの内容や場所、特に光の照度に合わせたプロテクション機能選びましょう。スキーゴーグルは、全カテゴリー100%UVカットです。

カテゴリー

カテゴリーはSPF(サンプロテクションファクター/紫外線防御指数)を表します。

  • カテゴリー1:光の照度が低いとき用。陸地でのご使用にぴったりです。白銀と表される、山地での霧や雪の日にも対応します。
  • カテゴリー2:最も汎用性が高いものの、晴れの日には向いていません。
  • カテゴリー3:晴天用。
  • カテゴリー4:標高3,500m以上の山またはスキー用。

いろいろなゴーグル

雪のスロープ上で変化する紫外線に合わせて最大限のプロテクションを実現するスキーゴーグルをご用意しています。
*Domyos(ドミオス)のスキー/スノーボード用ゴーグル一覧

フォトクロミック(調光)レンズを採用したゴーグルなら、紫外線に合わせてゆっくりと自動調節を行います。切替操作不要。どんな天候でも“雪のスロープのキング”でいさせてくれるゴーグルです。

レンズ取替式ゴーグル

天候やSPFに合わせてレンズを取り替えることのできるゴーグルです。

Wed’ze(ウェッゼ)を代表する2014年のイノベーションモデル:
MAX EDGE エレクトロフォトクロミック スキーゴーグル

Wed’ze(ウェッゼ)チームが開発した、どんな天候においても雪のスロープで終日過ごすのにぴったりのゴーグルです。LCD E-TINTエレクトロフォトクロミックのダブルスクリーンを搭載。インナーレンズが曇りを防止します。

外の光の照度に合わせて、ワンクリックでカテゴリー2から3まで対応。切替操作もしやすく、時間がかかりません。魔法のようなテクノロジーです。

白銀の世界で燦燦と輝く太陽や眩しい雪からスキーヤー守るゴーグルです。

Thierry PAULIN
プロダクトマネージャー

※この記事は、フランス語および英語の原文をもとに日本語に翻訳されています。

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デカトロン チームアクティビティ レポート

デカトロンジャパンチーム全員でスノーシューイングに挑戦してきました!

装備を整えて、いざ出発!

雪が少ないかも・・・と少し心配していましたが、数日前の雪がまだしっかり積もってくれていました。
山を登るにつれて積雪の深さも深くなり、サクッサクッと足を踏み入れる感覚が新鮮でした。
汗をかく前にこまめに服装を調整しながら山頂付近を目指します。
道中では木々の生態や、動物たちの活動跡などを辿って自然に触れることもできます。

途中、少し開けた場所でランチタイム。
みんなで雪を踏み固めて“椅子”を作成し、積雪の段差は自然のテーブルに早代わり。ガイドさんが用意してくれるほっかほかのスープとランチに癒されました。

帰りもアクティブに下山!
所々、おしりソリを使い、滑って下山します。
心地いい風、跳ね上がる雪のしぶきが少し疲れた身体をリフレッシュしてくれます。

冬ならではの雪山アクティビティを満喫できました!

未体験の方は一度チャレンジしてみてはいかがですか?

今回は、京都北部の美山町にある「田歌舎」さんが主催するツアーに参加させて頂きました。
みなさんどうもありがとうございました!

スノーシューイングを楽しむなら、Quechua(ケシュア) / Wed’ze(ウェッゼ)のアイテムが最適です。

Quechua(ケシュア)のアイテムはこちら

Wed’ze(ウェッゼ)のアイテムはこちら

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Boost 700はベストバリュー

先日、Wed’ze(ウェッゼ)のスキー板「Boost 700」がフランスの業界紙で賞を獲得しました。
「魅力的な価格でありながら、安全性と快適性の両面で業界内でも特に優れている。」という評価をいただきました。

Skieur Magazineの450ユーロ以下のカテゴリで、Wed’ze(ウェッゼ)のニューモデルは注目され、高い評価を得ています。

デカトロンの製品担当者James de Saint Julienは、「高い評価を受けたことを喜んでいる。Skieur Magazineでこのような評価を受けることは、デカトロンのテクノロジーの裏付けであり、Wed’ze(ウェッゼ)のハイパフォーマンスなスキー用品を購入を促すと思う。」と述べました。

テクニカルパートナー

Franck Villemainは、デカトロンのテクニカルパートナーの1人で、15年もの間、デカトロンに携わってくれています。レベル2のナショナルスポーツインストラクターであり、Wed’ze(ウェッゼ)のみを使用し、彼の経験はWed’ze(ウェッゼ)の開発にとても役立っています。

Wed’ze(ウェッゼ)のユーザー

Boost 700にユーザーからのコメントが寄せられています。
“Boost 700はハイパフォーマンスと感覚的な反応を持ち合わせている!”
“ハードスノーでの反応がとても素晴らしい!”

James de Saint Julienは、「Wed’ze(ウェッゼ)の製品は来るシーズンで、多くのスキーヤーをハッピーにすると!」確信しています!

 

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