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スピードウォーキングの腕の動かし方をマスターする6週間プログラム

スピードウォーキングの腕の動かし方をマスターする6週間プログラム

スピードウォーキングの腕の動かし方をマスターする6週間プログラム

フィットネスウォーキングにおいて、腕を使わずに足を動かすことはできません。フィットネスウォーキングおよびレースウォーキングのコーチを務めるJeanick Landormyが、6週間でできるウォーキングスタイルにぴったりのアームテクニックを指導します。 Read more

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腕を動かすことが、アクティブウォーキングには必須

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腕を動かすことが、アクティブウォーキングには必須

アクティブウォーキングで、ウォーカーを正しく前に進ませているのは脚だけではありません。腕も前へ進む動作に連動して、全身へと働きかけるのです。

腕を使ってストライドのペースを掴み、ウォーキングスピードを上げて、身体を整える方法を見つけましょう。 Read more

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隠れた名品「BACKENGER」 – 「DISCOVER, EXPERIENCE」

隠れた名品「BACKENGER」

今回はDecathlon(デカトロン)スタッフにも愛用者の多い、あるバッグに注目してみました。

実はその名そのものがDecathlon(デカトロン)のイノベーションを表しているのですが、その由来にもうお気づきの方はいらっしゃいますか? Read more

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2016フィットネスウォーキングを始める納得の4つの理由

2016フィットネスウォーキングを始める納得の4つの理由

2016フィットネスウォーキングを始める納得の4つの理由

今年こそスポーツを!そんなよくある抱負も、目的は人それぞれ。
スリムな体型を取り戻す、メンタル面の健康を鍛える、体重を減らす、など・・・。

ノルディックウォーキングのようなフィットネスウォーキングなら、目的達成に向けてどなたにでも手が届きやすいベストスポーツでは?私たちNewfeel(ニューフィール)はそう考えています。その理由がこちらです。 Read more

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4つのフィットネスウォーキング対策で、とびきりの夏を。

4つのフィットネスウォーキング対策で、とびきりの夏を。

4つのフィットネスウォーキング対策で、とびきりの夏を。

天候と休暇に恵まれた夏。フィットネスウォーキングのプラスの影響を楽しめる絶好の環境を携えた季節がやって来ました。この夏、運動をもう一度始めよう。

そう心に決めたみなさま。フィットネスウォーキングで夏を最大限に楽しむための準備はお済みでしょうか? Read more

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正しい足の動きで1時間ノンストップウォーキング

正しい足の動きで1時間ノンストップウォーキング

正しい足の動きで1時間ノンストップウォーキング

新たにスポーツを始めたい。また久しぶりにスポーツをしよう。そうお考えのみなさまに朗報です。

フィットネスウォーキングで以前のような健康的な体型を取り戻せることはご存知でしょうか?

スタートにぴったりなのが、1時間ノンストップでのウォーキング。たったの8週間で達成するためのノウハウを、フィットネス&レースウォーキングのコーチJeanick Landormyがお届けします。 Read more

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親子でウォーキング!

親子でウォーキング!

親子でウォーキング!

ウォーキング。
移動の手段として以外にも得られるものがあるなら?
お子さまの役に立つものなら?

お子さまをウォーキングに誘い、健やかな成長へとすばらしい道を歩んでもらいたいと思いませんか。もちろん、保護者であるみなさまにとっても良い面があるのです!

よりアクティブであることの重要性は?

体重オーバーや肥満は、いまや世界的に話題となっている公衆衛生問題です。そして「対処」よりも「対策」がしやすいのもこの問題の特徴です。

その原因?
子どもたちが活発さを置き去りにし、テレビ・ビデオゲーム・タブレットの前でより多くの時間を過ごす、今日の座りがちな生活習慣・運動不足によるものではないでしょうか。

ハードな運動に加え、ウォーキングはお子さまにとって長期的な健康と健やかな成長を助けるすばらしい手段なのです。

子どもを非活動的にさせる原因とは?

活発さを欠くと、筋肉にかわり脂肪がついていきます。それこそが、小児肥満の問題です。

加えて、非活動的な子どもたちの場合、学校や友達・家族とスポーツを楽しむ機会を持たないのではないでしょうか。すぐに疲れてしまい、この悪循環がさらに関節・呼吸器の問題を引き起こしてしまいます。

幼少期から健康的な生活習慣を取り入れること。特にウォーキングは、これらすべての問題を遠ざける驚異の手段となり得るのです。

通学時に歩くこと。
いつもの基本行動に、そんな簡単な方法を取り入れてみませんか。

保護者のみなさまにとっては?

これらのプラスの影響以外にも、ウォーキングはリラックス面でもすばらしい手段と言えるでしょう。

歩くときは、お子さまに関する日々の心配事・悩みは忘れましょう。ストレスを解きほぐす、より手軽な方法です。

お子さまと一緒に過ごす時間。お話を聞いたり、質問をしたり、親子関係がぐっと一気に縮まる瞬間です。お子さまとのひと時は、実に質の高い有意義な時間となるでしょう。

毎日30分間で十分です。
もしお子さまが対応できそうなら、週に数回は1~2時間程度のウォーキングへと時間延長するのも良いでしょう。

忘れないでおきたい、いちばん大切なこと。
お子さまと一緒にウォーキングへ出かける際は、決して強要しないようにしましょう。「またお父さん、お母さんと一緒に歩きたい。」お子さま自身にそう感じてもらえることが一番です。
この記事の原文(英語)

 

大切なひととスポーツを。ファミリーで楽しめるスポーツ特集。

お子さまが楽しめるレクリエーションハイク

お子さまと楽しむハイキング

子どもの健康と成長を支えるウォーキング

いぬと走ろう。

 

Decathlon Japan 公式オンラインストア

 

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足首とふくらはぎのストレッチ

足首とふくらはぎのストレッチ

足首とふくらはぎのストレッチ

ストレッチエクササイズは、正しい足と腕の動きで行うファストウォーキングに欠かせないもの。血液にのせて酸素を筋肉に届け、筋肉をよりしなやかにするという意味で、重要な役割を果たします。これらエクササイズを行うことで柔軟性が増し、けいれんやケガ(肉離れや筋違えなど)の予防ができるでしょう。 Read more

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ウォーキングで風邪知らず。- WAKE YOUR WALK ! (第8回/全12回)

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> 前回: 第7回 正しい歩き方を身につけよう。

ウォーキングで風邪知らず。

季節の変わり目には、身体はその影響を受けやすいもの。ファストウォーキングやノルディックウォーキングで免疫力をアップさせ、1日を台無しにしてしまう季節性疾患からご自身を守りませんか?

さぁ、ウォーキングで風邪知らずの身体へ!

免疫機能とは?

細菌やウィルスなどの感染から身体を守るのが、免疫機能です。

わかりやすい例を見てみましょう。もしかしたら、他の人よりも風邪を引きやすい人たちがいることにお気づきでしょうか。

免疫力の向上は、生活習慣に大きく関わっています。運動不足・ストレス・疲労・体重オーバーなどの要因が免疫機能を低下させると考えられます。

すなわち、免疫機能を強くするには、パワーウォーキングやノルディックウォーキングなど歩くスポーツに取り組みながら、食事・ストレスレベル・疲労の状態を管理する必要があります。

ウォーキングが免疫機能を高める理由

bienfaits_marche_contre_rhume_maladie_newfeel_1パワーウォーキングとノルディックウォーキング、このどちらもが健康にプラスの影響を与えると言われています。これらプラスの影響の二次的効果が、免疫機能の活性化と防御反応の強化です。ウォーキングは身体を強くし、感染への抵抗力を向上させます。

持久性スポーツであるウォーキングは、心機能を強化し、血液循環を促進します。つまり、全身に渡っての免疫機能活性化に繋げます。

さらに、ウォーキングは精神疲労を肉体疲労へと変換する役割も担います。ウォーキングのおかげでストレス値が下がり、ぐっすりと眠れるようになるでしょう。

ヒトの脳はリラックス状態にある方が、免疫機能を正常に働かせるホルモンをより多く分泌します。それこそが、ウォーキングが病気・風邪・疲労を防ぎ、整った体型を維持するのに役立つと言われる理由です。

なんといっても、誰もが取り組めるウォーキング。ストレスを感じやすいタイプなら、ウォーキングで緊張を解きほぐし、リラックス。気分が安定しているタイプなら、持久性スポーツに取り組むことで、刺激を得られるでしょう。

風邪知らずのウォーキング4か条

モチベーションを保ちながらウォーキングのプラスの影響を享受できるように定期的に行いましょう。(週に3~5回以上)

とはいえ、過剰に行うこともおすすめしていません。免疫機能にマイナスの影響を及ぼし、体力を消耗させてしまうことがあるためです。1週間に20~30分のウォーキングを5回も行えば、ウィルスや細菌への防御力を高めるには十分でしょう。

就寝の1~2時間以上前に行いましょう。ウォーキングは体温を上昇させるため、寝付けなくなってしまうかもしれません。

外気温に合わせて、適切なウェアを着用しましょう。気温が低くても、ジムより屋外で行う方が、スポーツによる心身の健康へのプラスの影響はより期待ができるでしょう。

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