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VIOO CLIP, THE FLAGSHIP LIGHT FOR CYCLING SAFETY002

サイクリングをより安全にするフラッグシップライト“VIOO CLIP”

VIOO CLIP, THE FLAGSHIP LIGHT FOR CYCLING SAFETY

サイクリストの安全をより確かなものへ。ずっと温めてきたB’TWIN(ビトウィン)の想いが、かたちになりました。それが“VIOO CLIP”。機能的で効果的、そして実用的でありながらもお手頃な自転車用ライト“VIOO CLIP”。いつもサイクリストのそばで。あなたのサイクリングライフに光を灯します。 Read more

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B’TWIN(ビトウィン)が、サイクリングチーム「THE FRANÇAISE DES JEUX (フランス宝くじ公社)」のパートナーに。

B’TWIN(ビトウィン)が、サイクリングチーム「THE FRANÇAISE DES JEUX (フランス宝くじ公社)」のパートナーに。

FDJチームのパートナーとして、B’TWIN(ビトウィン)のウェアが今後2年間、プロのサイクリングサーキットを走ります。

※この記事は2012年12月に掲載されたオリジナル版(英文)を日本語に翻訳したものです。

FDJ

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ロードサイクリストの完全必需品

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サイクリングは良しとして、家族の中にサイクリストがいない場合に手こずってしまうのが、要るものと要らないもの、買うものと買わなくて良いものの判別ではないでしょうか。

ウェア・ツール・電子機器など、この記事では必要なものを分類した上で、ライダーのみなさまの適切なスタートのお手伝いをします。 Read more

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サイクル用のハイドレーションパックのお手入れと保管は?

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ハイドレーションパックは実用性が高く、マウンテンバイクツーリング時の水分補給に欠かせないもの。そうはいっても、お手入れにはちょっと手を焼いてしまうことも。使おうと思ったのに、ハイドレーションパックにかびが生えていた!汚れていた!そうなってしまうと、もう最悪・・・・。今回はきれいに長く使うためのお手入れのコツをご紹介します。 Read more

自転車、給水、補給、リカバリー、サイクリング、サイクル

サイクリストへ贈る「リカバリー」の話

サイクリング、サイクリスト、リカバリー

ロードバイクでのロングライドやマウンテンバイクでのレースなど、ハードなトレーニングセッションの後は、リカバリーに目を向けましょう。

いくつかのエクササイズを自然の流れで習慣的に行うことは、サイクリングの時間と並んで重要なこと。

今回はリカバリー方法について、見ていきましょう。 Read more

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インナーチューブとチューブレス – 自転車の道具箱(第8回)

インナーチューブとチューブレス

春シリーズとして、自転車にまつわる様々なTipsをお届けしてきた自転車の道具箱。最終回は、自転車の1番の特徴の1つタイヤ・チューブに関するTipsをお届けします。

これから夏に向けて、気候の良い季節になります。愛車をパートナーに、サイクリング楽しんでみませんか?
> 第7回 ヘルメットの選び方

パンクしない奇跡のチューブレスタイヤ!?

チューブレスとは、ホイールとタイヤの構造の一種です。タイヤを直にリムに取り付ける形式で、その間にインナーチューブはありません。

タイヤとリムは、高気密状態。パンクの原因となり得るインナーチューブなしで、タイヤに直接空気を入れて膨らませることが可能です。チューブレスを使う際は、専用ホイール・専用タイヤを使用する必要があります。

絶対にパンクしないということ?そう問われれば、答えはノー。しかし、その可能性は低くなるでしょう。

パンクの原因のほとんどが、インナーチューブに空く孔から。そのまま空気が抜けていき、張りをなくしたインナーチューブがリムと摩擦することで、亀裂まで生じます。

チューブレス構造なら、この類のパンクとは無縁でしょう。タイヤに棘が刺さったり、小さな孔ができるリスクは否めませんが、それでもタイヤ内の空気を減らすに留まります。

タイヤを修理をするか、一時的にインナーチューブを使うなどで対応できるでしょう。

パンクのリスクを減らすには?

なぜか、しょっちゅうパンクさせてしまう。そんな場合には、その原因を探ってみましょう。

インナーチューブに孔は空いてはいないでしょうか?小さな孔も、大きな孔も探しましょう。または、インナーチューブに切れ目が生じていないでしょうか?もし孔が空いていることがわかったら、それが深刻な損傷(亀裂など)にまで及んでいないか、タイヤを確認しましょう。

この手のパンクの悲劇を回避するには、セルフヒーリングのインナーチューブを採用するというのも良い方法かもしれません。

万が一、インナーチューブに裂けている部分が見つかった場合には、空気が十分に入っていなかったか、タイヤに対してインナーチューブが適切なサイズでなかった、などの理由が考えられます。

各製造メーカーが説明書で指定しているとおりに空気が入っているかを確認しましょう。

※インナーチューブに、bar(バール)という単位を用いた空気圧が表示されている場合もあります。空気圧を算出するためには、この他、使い方・ライダーの体重・自転車を走らせる場所・タイヤサイズも関係します。

パッチ・新品インナーチューブなどの修理キットも忘れずお供に。

サイクリングを楽しみましょう。

第7回 ヘルメットの選び方
サイクリングに関する過去の記事はこちら
B’twin(ビトウィン)のサイクリング用品のご購入はこちら

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自分にぴったりの自転車を見つけよう 。

自転車に情熱を注ぐサイクリストにとっての至福の時間、モデル選び。

片や、手に負えないほどの数のモデルを相手に、悩ましくにらめっこを続けるビギナーや時折のライダーの姿も。

そんなあらゆるライダーが入り混じる自転車ワールドへ向けて発信するのが、このB’TWIN(ビトウィン)ガイド。“自分にぴったりの1台”を見つけましょう。 Read more

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経験の浅いアーバンサイクリストにありがちなミスTOP10

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「ミスから学ぶ。」

自転車に関しても、この常套手段を活用し、知識を習得することが可能です。

今回の記事では、ユーザーの教訓となるであろう、多くのアーバンサイクリストが間違いやすい共通事例を主に取り上げました。

題して「経験の浅いアーバンサイクリストにありがちなミスTOP10」。ご覧ください。 Read more