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「Kipsta(キプスタ)」ブランドの発信地「KIPSTADIUM(キプスタジアム)」

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  チームスポーツへの情熱に溢れる「Kipsta(キプスタ)」製品の発信地「KIPSTADIEUM(キプスタジアム)」。競技場でありながらラボをも兼ねたこの場での発見が、「Kipsta(キプスタ)」のイノベーションを支えています。 「KIPSTADIEUM(キプスタジアム)」…

Quechua(ケシュア)ハイキングジャケットのウォータープルーフ試験

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悪天候時の“雨”からハイカーを守れるように、水が内部に入り込むのを阻止する性能「ウォータープルーフ」。しかし「ウォータープルーフ」と一口に言っても、そのレベルも違えば、試験方法も異なるわけです。一方では生地に対しての「ウォータープルーフ」、もう一方では製品全体に対しての「ウォータープルーフ」・・・。素材そのものがウォータープルーフ仕様であること。そして、そのジャケットについているファスナー部分などもウォータータイト仕様であること。この2つを同時に確認しておきましょう。 2種類の試験法:水柱とシャワー 【水柱試験】 水圧に対する生地の耐性を測定する方法です。 試験結果は、水柱…
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B’TWINとFDJの共同開発ストーリー

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時は今から5年前へと遡ります。B’TWIN(ビトウィン)が、業界で最もハードルが高いであろうサイクリスト向ウェアの開発を決意。さて、この熱き想い。どのようにして、FDJサイクリングチームと共に実現させることができたのでしょうか?経緯を振り返ります。 テクニカルなテキスタイル製品のCO-DESIGN(コデザイン/協調設計) 最先端技術を用いた製品をデザインしたいという私たちB’TWIN(ビトウィン)の切なる願いをきっかけに、レーサー(Loic…
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プロとのコラボレーションから生まれた“ロードバイクシューズ AEROFIT 700”

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できるだけたくさんの人々にサイクリングの楽しさを実感してもらいたい。これが私たちB’TWIN(ビトウィン)の願いです。しかし、そればかりではありません。最新技術を駆使したよりテクニカルな製品をお届けすべく、B’TWIN(ビトウィン)は日々開発に取り組んでいます。プロ仕様のシューズをお手頃な価格帯で提供することは、大きなチャレンジです。しかし、B’TWIN(ビトウィン)チームは、ブランドのテクニカルパートナーであるJean-Christophe…
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どこでもバドミントン!Artengo(アルテンゴ)“Easynet”

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バドミントンを手軽に楽しもうとするだけなのに、どれほどの障害があったことか。絡まりあったネットを解くのに、およそ20分。ポールを立てることのできるソフトなグラウンドがなければ、設営も困難で・・・。微かなそよ風にも、崩れ落ちてしまう始末・・・! “Easynet(イージーネット)”の考案に向けてプロダクトマネージャーが採った巧みな方法は、デザイナーの才能とエンジニアの科学的知識の深掘りでした。 つまるところ、シンプルな発想に勝るものはなし! どこでもバドミントン!Artengo(アルテンゴ)“Easynet(イージーネット)”の誕生です。   スタッフによるおすすめ製品発掘・体験記「DISCOVER,…
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Quechua(ケシュア)のテスト

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オールテレインで、オールシーズンに。 Quechua(ケシュア)では、私たちの創造の産物“各製品”に対し、必ず「試験」を実施しています。 すべては最高のハイキング体験をお約束するために。 100% 全製品テスト済。   20000km わずか1年間に行われるフットウェアのテスト距離。 世界1周のおよそ半分に値します。   600名 毎年、実際のアウトドア活動で製品を着用するテスター数。   3000時間 ハイキング活動中に行われたテスト時間。       Decathlon…
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Kipsta(キプスタ)によるイノベーション

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100%ユーザー志向。 Kipsta(キプスタ)によるイノベーションは、これに尽きます。 今までにないくらいもっと簡単にプレーを、もっと直感的にもっと楽しめる体験へ。 そうした新たなソリューションを絶えず追い求め、スタッフは常にプレーヤーであり続けています。 ユーザーのリアルな声が製品に。 それが私たちKipsta(キプスタ)のイノベーションです。 プレーヤーに革命を巻き起こす種の発掘にKipsta(キプスタ)チームは日々、尽力しています。 プレーをシンプルに楽しむには? 性能を向上させながらも、わくわく感とお手頃感をもっと高めるには? フィールドで最大級の喜びを実感できる製品は? R&D(研究開発)チームとデザインチーム、そしてテクニカルパートナー全員の力を集結させた成果が、他にはない画期的な製品としてフィールドへと送り出されます。 プレーヤーのニーズに力の限りを尽くすこと。 その情熱は、全員に共通しています。 #2014 …
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“WED’ZE(ウェッゼ)”がもう10年に!

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Decathlon(デカトロン)がお届けするスキーとスノーボードのパッションブランド“Wed'ze(ウェッゼ)”が誕生して、はや10年。しかし実際のところ、みなさまは“Wed'ze(ウェッゼ)”のことをご存知でしょうか? QUECHUA(ケシュア)の妹ブランド“WED’ZE(ウェッゼ)” 2006年秋に誕生したパッションブランド“…
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雪山で目を守る対策「ゴーグル」

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顔を覆うスキーゴーグルがお気に召さない? 雪山で目を守ってくれる大切な存在なのに…。 なぜ? どのように? 雪山で太陽から目を守らなければならないのか? 太陽を浴びると、肌は熱を増すことでその有害さを知らせようとします。しかし、目で確認することができず、目に痛みを感じることもないのが紫外線です。よくあるのが、痛みが生じたときにはすでに手遅れになっているケース。 標高+雪=目が危ない! 雪山での「標高+雪」という組み合わせが、紫外線の影響をより一層危険なものへと増長させます。海抜から1,000m上昇するごとに、紫外線の割合は10%増していきます。高いところに行けば行くほど、多くの紫外線にさらされるというわけです。 例えば、海抜高度2,500mで休暇を過ごした場合、普段よりも25%も多く紫外線を浴びることになります。 雪が紫外線の85%を反射する。 だから、たとえ傘の陰に隠れていても、曇りの日でも、目は紫外線の有害な影響を受けてしまうのです。太陽の反射対策には、スキーゴーグルがベスト。通常のサングラスと異なり、顔とゴーグルが密着するので、紫外線が入り込む隙を作りません。 そして、スキーを楽しんだ証、日焼けのあとを残してくれるのです! 雪山では紫外線から目を守らなければ、目の痛みを感じたり、老化を早める可能性も否めません。 そもそもスキーゴーグルの着用をファッションだと考えていたのなら? これからは、嫌がらず着用してください。 そして、ご自身を大切にしてください。 最近では、スキーゴーグルもウェアと一緒にコーディネートの幅を広げることができるようになりました。ファッション性の高いアクセサリーとして入手できます。 適切なゴーグルを選ぶ。 ・お子さまを快適に守るには、ゴーグルは必須です。 ・アクティビティの内容や場所、特に光の照度に合わせたプロテクション機能選びましょう。スキーゴーグルは、全カテゴリー100%UVカットです。 カテゴリー カテゴリーはSPF(サンプロテクションファクター/紫外線防御指数)を表します。 …