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“WED’ZE(ウェッゼ)”がもう10年に! – 「THE DESIRE TO ENJOY SNOW SPORTS」

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“WED’ZE(ウェッゼ)”がもう10年に!

Decathlon(デカトロン)がお届けするスキーとスノーボードのパッションブランド“Wed’ze(ウェッゼ)”が誕生して、はや10年。しかし実際のところ、みなさまは“Wed’ze(ウェッゼ)”のことをご存知でしょうか? Read more

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Town9, Town7, Town5のユーザーガイドを動画でご紹介

ここで国内海外で大人気なOxelo(オクセロ) Townシリーズのユーザーガイドをご紹介させて頂きます。

Oxelo(オクセロ) Town9

街中の移動がずっと簡単になります!新 TOWN 9 EASYFOLD で快適に移動時間が 3 倍短縮できます。
・1キックで1秒折りたたみ
・ハンドサイドブレーキ
・ベル
・サスペンション

Oxelo(オクセロ) Town7

Oxelo(オクセロ) Town5

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About Oxelo

logo_int_oxelo_sport-brand-logo-oxelopress_1    Story 「Oxelo(オクセロ)」の由来

oxelo_la_marqueパッションブランド「Oxelo(オクセロ)」の名は、チームが使用していた【酸素自転車(フランス語:Oxygène+velo=Oxelo)工場】と名づけられたあるリストに由来しています。
音の響きが心地よく、頭文字のアルファベット「O」は、まるで丸いホイールを表現しているかのよう。まさに製品のイメージにぴったりでした。

このような背景のもと、2005年「Oxelo(オクセロ)」を冠するパッションブランドが誕生しました。

team_oxeloHistory
Oxelo(オクセロ)の歩み

1992
“アメリカンスポーツ”ローラースポーツの登場。
oxelo_vision(4輪ローラースケート)

1996
ローラースポーツが大流行。インラインスケートのブーム後、ローラースポーツチームがDecathlon(デカトロン)自転車部門に統合される。

2005
Decathlon(デカトロン)自転車部門から独立。「Oxelo(オクセロ)」チームとして歩みだす。

2008
パッションブランド「Oxelo(オクセロ)」初の製品誕生。

 

Theory
Oxelo(オクセロ)の理念

exploration_oxeloDecathlon(デカトロン)がお届けするキックボード・キックスケーター、インラインスケート、スケートボードのパッションブランド“Oxelo(オクセロ)”。

Oxelo(オクセロ)は2008年、Decathlon(デカトロン)のローラースポーツ部門に誕生しました。そして瞬く間に、インラインスケート、キックスケーター、スケートボードまでをカバーするパッションブランドへと発展しました。Oxelo(オクセロ)が目指すのは、アーバンローラースポーツ、”ソフトモビリティ” (モーターを使わないエコ・サスティナブルな移動ツール)を追求するライダーのサポートです。

お手頃で使いやすく革新的な製品は、このような思いを背景に生み出された賜物なのです。Oxelo(オクセロ)は、”初めてのスケートボード、キックスケーター、インラインスケートを応援する”にとどまらず、費用対効果への期待が高い情熱的なライダーに向けても、充実した品揃えで対応しています。

ライダーの笑顔こそが、私たちOxelo(オクセロ)の目指す姿です。

#Oxelo(オクセロ) Youtube

#Oxelo(オクセロ) キックスケーター
#Oxelo(オクセロ) スケートボード
#Oxelo(オクセロ) インラインスケート
#Oxelo(オクセロ) 公式オンラインストア

TOWN7 XL SUSP 大人用 キックボード

TOWN7 XLの折り畳み方、組立て方

販売開始以降、大人気の【TOWN 7 XL】!!
でも、TOWN9と少し畳み方が違うので、『上手く畳めない…』とお悩みのお客様も多いようです。
そこで、今回は、【TOWN 7 XL】の畳み方をご説明いたします。

【TOWNシリーズ商品一覧はこちらをクリック】

①ハンドルの付け根にある、茶色のロックを緩めます。
②茶色のロックを回し、ネジを緩めます。このネジが緩んでいないと、畳みにくい事があります。

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③ハンドルを車輪側に押して力をかけながら、黒いレバーを倒します。
この時、ハンドルを押していないと、黒いレバーが倒れませんので、注意しましょう。

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④ストッパーが外れたら、ハンドルを車体側に倒します。
カチッと音がするまで押して下さい。

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【TOWNシリーズ商品一覧はこちらをクリック】

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いつでも、どこでも!「アルテンゴ バドミントンセット」 – 「DISCOVER, EXPERIENCE」

ARTENGO(アルテンゴ)「イージーセット 3M バドミントン ネット」

春のイベントでご紹介して以来、大人気の「ARTENGO(アルテンゴ)イージーセット 3M バドミントン ネット」。

斬新なアイデアの魅力と実用性について、今回は次の4つの視点から製品を検証しました。

  1. 持ち運びのしやすさ
  2. セット内容の充実度
  3. 組み立てのしやすさ
  4. 組み立て後の使いやすさ

1.持ち運びのしやすさ

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ひとつのケースにすべてが収まっているので、あれこれたくさんのギアを集めてこなくても大丈夫。さっと持ち出してそのまま出かけられるので、出番が多くなりそうです。

セットのありがたさと引き換えに、個人的には「軽さ」は感じられませんでした。公共交通機関を利用して、歩いて持ち運ぶとなると少し覚悟がいるかもしれません。車まで運ぶ程度なら問題なさそうです。(158cm/女性)

2.セット内容の充実度

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ケースのカバーを開けると、バドミントンに必要な一式が勢揃い。「今からすぐ遊べる!」そんなわくわく感でかすかな感動すら覚えます。

シャトルとラケットが2つずつ、コート替わりになるポールとネット。そして、それらを収納していたケースが、台座に早変わりします。

3.組み立てのしやすさ

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スリーブ式のポールを組み立て、台座の左右にそれぞれセットします。そして、ネットをポールの先にセット。最後に台座のフタを閉めれば、即席バドミントン会場の完成です。

組み立てには力は要らず、伸縮・抜き差しがメインのユーザー思いのつくりで、想像以上に簡単でした。

4.組み立て後の使いやすさ

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ネットの高さは公式と同じ1.55m設計、幅はダブルスコートの約半分の3mです。
(※組み立て方や使用環境により多少の誤差は生じます。)

いつもより本格的なバドミントン試合を楽しみたい方にもぴったりです。

室内での組み立てでは意外に大きくも感じましたが、アウトドアならサイズを気にすることなく、かえってのびのびと対戦に臨めるのではないでしょうか。

なにせアウトドアで使うもの。風が吹くことも、ビーチの砂の上で動いてしまうこともあるでしょう。もう少し安定感をプラスしたい場合には、台座のくぼみに水や砂を注いで、おもりとすることも可能です。

肝心のバドミントンを楽しめるかどうか・・・・?
それはみなさま自身でご検証ください!

スポーツの秋。
MYバドミントンコート&MYラケットを片手に、ふらりとアウトドアへでかけてみませんか?

Translator, Jasmine

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◎製品の詳細、お買い求めはイージーセットの特集ページをご覧ください。
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MARCHE RAPIDE GOOD 1

ウォーキングのブランド「Newfeel(ニューフィール)」

スポーツウォーキングとは?

PHOTO_INT_NEWFEEL_MARCHE CARDIO OCCASIONNEL_10持久力を高める身近なスポーツ。それが、スポーツウォーキング。
”スポーツウォーキング”(パワーウォーキングまたはスピードウォーキングとも呼ばれています。)とは、日常生活で歩くよりもやや速いスピードでのウォーキングを、スポーツとして行なうものです。ほぼ全身の筋肉を活用し、心肺機能の活性化・持久力の向上に繋げます。普段の歩行との違いは、スピードを意識したウォーキングであることです。

また、山でのハイキングと異なり、平地の都市環境でも行えるのがこのスポーツの特徴です。近くの公園、河川敷、堤防やスタジアム、ランニングマシーンなど日常にありふれた空間が、スポーツグラウンドと化すのです。

個々の目的により多少の幅はありますが、時間/頻度/スピードは、30分~数時間/週に数回/時速5~10㎞が目安です。

2タイプのスポーツウォーキング

PHOTO_INT_NEWFEEL_MARCHE CARDIO INTENSIF_14【タイプ1】身体を動かし、体型維持
外の新鮮な空気を吸いながら、身体と健康に目を向ける。
ここに目的があるウォーカーなら、夜や週末、爽やかな外気に触れながら体型維持を目標にした、ゆったりとしたスピードでのロングウォーキングがぴったりでしょう。

【タイプ2】レースへの参加
スポーツを通して、自己の可能性をより高める。
カロリー燃焼・筋肉強化など身体への影響だけでなく、自己の潜在的な可能性を呼び起こし、達成感や自尊心を心で感じるには、スピードをつけたウォーキングを基本とすると良いでしょう。

スポーツウォーキングのおすすめ理由

スポーツウォーキングの素晴らしい点はなんといっても、いつでもどこでもできること。さらに、高価な専門用具も要らないこと。ウォーキングシューズを履いて、スタートを踏み出すのみです。

「身体と健康」の観点からも、フィットネスウォーキングは全身のさまざまな筋肉に働きかける有効な運動方法といえるでしょう。ランニング、サイクリングなどのスポーツと同様、糖尿病や心疾患の防止・カロリーの燃焼に貢献します。

スポーツ全般の中でも、メリットが多く、弊害が少ない。負担も少なく、ハードルも低い。など、どなたでも気軽にチャレンジしやすい条件が揃っています。身体や関節に負荷をかけ過ぎず、ケガのリスクも低いスポーツのひとつではないでしょうか。

平均時速6.5㎞でのウォーキングを1時間、この時の燃焼カロリーは約300calです。さらにウォーキングスピードを時速8㎞まで速めた場合、1時間あたり約380カロリーを燃やすことも可能でしょう。これは、同じスピードでのランニング、またはジムでの1時間のファストダンス、エアロビクスレッスンでの消費カロリー量に相当します。

スポーツウォーキングの原理とシューズ選び

PHOTO_INT_NEWFEEL-TEST_MANUスポーツウォーキングでは、足は3段階の異なる動きをしています。毎日の歩行との決定的な違いは、ウォーキングの力強さです。歩幅を大きく、かつ素早く。これを意識しながら歩きます。ウォーキングを実践するうえでまず必要なのが、地面がかかとに与える衝撃を吸収するクッションです。

次に足の動き方・力の加わり方を見てみると、スピードの影響で足が後方に引っ張られるようなわずかな力がかかることがわかります。そして、足が自然に接地した状態からはかかと‐つま先の順に地面から離れます。再び地面を蹴る際には、かかとからつま先全体にかけて斜めの動きが加わります。これらの一連の動きをカバーするには、ウォーキングシューズのソール全体の安定性が必要です。これはランニングのようなスポーツとはまた違った、スポーツウォーキング特有の原理です。

Newfeel(ニューフィール)は、このスポーツウォーキングの原理を踏まえ、さらに活かすべく、日夜研究開発に取り組んでいます。ユーザーの願いを革新的かつ技術力のある製品として具現化し、パフォーマンス向上を応援する形で多くの感動や喜びをお届けする。そんな情熱に溢れたウォーキングブランド、Newfeel(ニューフィール)のメンズ、レディースの充実したラインナップから、お気に入りの1足をお探しください。

Newfeel(ニューフィール)のウォーキング用品はDecathlon(デカトロン)オンラインストアで!

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スポーツサングラス:【ORAO】ブランド、機能性のご紹介

繊細で精密な かけがえのない ”Eye”

100%UVカット + 優れた耐衝撃性を実現
スポーツアクティビティの最中、目は多くの刺激にさらされます。 ORAO(オラオ)は太陽・風・雨など、あらゆる外的要因から目を保護する高機能サングラスを設計・製造し、お届けします。
世界中のどこでもスポーツが楽しめる、それがORAOのアイウェア。

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ランニングブランド 「Kalenji(カレンジ)」

ケニア西部、標高2,000mの高原地帯エルドレドで暮らすカレンジン族。
数多くのトップランナーを輩出したこのカレンジン族にインスピレーションを受け、私たちランニングブランドは、”Kalenji(カレンジ)”と命名されました。

カレンジン族の割合はケニア全人口のうちわずか10%、約300万人とされています。

カレンジン族とランニングの深い繋がり

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いにしえの遊牧民族、カレンジン族の歴史を辿れば、ランニングが彼らにとって生活の一部であることが見えてきます。

かつての厳しい生存競争の中で、他の部族から逃れるための手段、それが“走る”ことでした。それだけではなく、カレンジン族の学生たちは、毎日の15㎞もの長距離通学のため、必然的にランニングを取り入れています。現在ではスポーツとして捉えられているランニングですが、彼ら部族の人生においては、大人へと成長する過程で経験した、青春の記憶そのものでもあるのです。

独特なトレーニングアプローチ

トレーニング時間をより短く、休みを多めに取り入れながら、テンポをコントロール。彼らの走りは、固定概念に捉われることのない、地理的環境を意識したスタイルです。そして、スピードを控え、心拍数の上昇を抑えるよう努めます。トラックを走ることは稀で、常にグループで笑顔を見せながらのトレーニングを行なっています。

Kalenji(カレンジ)はランニングの喜びをお届けします。

PHOTO_INT_KALENJI_K-Family-US-5670ランニングは、人々にとってごく自然なスポーツではないでしょうか。幼少期、走り方も教わらないうちに仲間と走り回った楽しい経験から、“走る”ことは私たち人間に生まれもって備わった能力だと考えがちです。しかし、このランニングは、心身に悪影響を及ぼすこともあり得るのです。

そのような体験は、喜びどころか却って苦痛を与えてしまいます。大切なのは、自分のリズムで走ること。つまり、邪念を捨て、身体に心を傾け、無理のないリズムで行なうランニングです。

パッションブランドKalenji(カレンジ)が目指すのは、まさにそんなスタイルです。
ランニングというスポーツに出会い、触れ、その先にある喜びに向かい、また走る。そうした機会を提供し続けることが、私たちKalenji(カレンジ)の願いです。

歩幅・走り方は、ランナー1人ひとり異なります。Kalenji(カレンジ)は、製品を通じすべてのレベルのランナーへ向け、ランニングの限りない可能性と喜びをお届けします。

苦痛ではなく、喜びを。結果よりも、充実感を。強制されず、自分らしく。そんな”カレンジン流”ランニングを始めてみませんか。気負いのないランニングが、心身をリフレッシュさせてくれるでしょう。

Kalenji(カレンジ)のランニング・トレイルランニング用品はDecathlon(デカトロン)オンラインストアで!

Find your rhythm, enjoy your run

Kalenji(カレンジ)ブランドマネージャー, Angélique Thibault

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SIMOND(シモン)の歩み

数々の挑戦の物語

Simond(シモン)の歩みは、山岳界の変遷を物語っています。

1820年代初頭、鍛冶屋と水晶採掘を生業としていたSimond家の兄弟は、アルヴ川たもとの鍛冶場で、木材・鉄材を加工した農機具・ベル・水晶採掘用の道具作りに従事していました。山岳のための道具を作ってほしいというあるリクエストをきっかけに、Simond兄弟のモンブランへの探求が始まります。

1860年に入ると、シャモニーバレーは多くの登山家で賑わいを見せました。Simond兄弟は鍛冶場での仕事の傍ら、François Simondはアックス(ピッケル)、クランポン(アイゼン)、トボガン、スキーなどの山岳用品作りに力を入れました。当時、Françoisはボソン氷河の麓に発電機を導入した小さな鍛冶場を構えていました。その当時の彼の鉄材・木材に関する専門知識と鍛冶・電気の技術、そして多くの登山家からの信頼は、そのまま今日へと受け継がれています。こうしてシャモニーを起点に、Simond(シモン)は世界の山岳界の中心的存在へと登りつめました。

2004年、Ludger Simondは、Simond(シモン)をフランスのマリン用品を扱う金属加工会社Wichardに売却しました。こうして、Simond家による経営は2004年に幕を下ろしました。とはいえ、Ludger Simondの引退は至って前向きなもので、彼は今もなおSimond(チーム)と交流し、Simond(シモン)にとっての揺ぎない強力なサポーターであり続けています。

この4年後の2008年、Wichardは再びマリン用品に軸足を戻し、Simond(シモン)はDecathlon(デカトロン)ネットワークの一員として迎え入れられました。そして、高度な技術を誇るアックス(ピッケル)、クランポン(アイゼン)、カラビナのみならず、ロープ、ハーネス、ロッククライミングシューズ&ウェアまで、ラインナップを拡充しました。Simond(シモン)は、Decathlon(デカトロン)ネットワークのノウハウのもと、世界中のクライマーへのあらゆる山岳・クライミング用品の提供を実現しました。

Simond兄弟

Simond兄弟

鍛造されたクランポン(アイゼン)

鍛造されたクランポン(アイゼン)

アックス(ピッケル)

アックス(ピッケル)

 

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MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)

世界各地のQuechua(ケシュア)チームメンバーが集結するグローバルミーティング。年2回以上開催されるそのミーティングでは、Decathlon(デカトロン)ストアの来シーズンに向けたモデル選定が行なわれます。今回その舞台となったのが、“MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)”です。

昨年初めに新設された総面積約10,000㎡のデザインセンター内に、約3,000㎡の面積を保有する“MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)”。ブランドとユーザーの思いが交わるセンターの中核といえる施設です。その魅力はなんといっても、3つのマウンテンスポーツブランドQuechua(ケシュア)Simond (シモン)、そしてWed’ze(ウェッゼ)をトータルでカバーする充実した品揃えでしょう。しかし、そればかりではありません。ここでは、ユーザーはこれら3つのブランドチームのスタッフたちとアイデアや意見の交換を行なうなど、直接コミュニケーションを取る空間としても機能します。この独自のスタイルのもと、マウンテンスポーツ愛好者のさらなるニーズに応えた新たな製品が生み出されます。

このセンターは、チームの拠点として絶好のロケーション、アルプスの麓パシービレッジ(フランスのホートサボア地方)に誕生しました。ユーザーのニーズの具現化・ストア内での試作検討・その過程で交わされる数々のコミュニケーション、このセンター内で行なわれるこれらすべての活動を軸に、世界規模で製品をお届けしています。※現在、Decathlon(デカトロン)は世界25ヶ国に 900 店舗以上を展開しています。

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“MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)”では、スポーツコーチ・管理スタッフ・託児所・駐車場など、約300人のスタッフによるあらゆるサービスがユーザーをお迎えします。

まるで周囲の大自然に溶け込むかのように設計されたこの建物は、山を身近に感じるからこそ、環境にも配慮しています。HQE(フランスの環境空間デザイン基準)においては、自然景観との調和・省エネ・リサイクルの観点から、‘very good(とても良い)’の評価をいただきました。

山を愛してやまないユーザーの好奇心をかきたてる魅惑の空間、それが“MOUNTAIN テンストア)”です。

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