B’TWIN(ビトウィン)が、サイクリングチーム「THE FRANÇAISE DES JEUX (フランス宝くじ公社)」のパートナーに。

B’TWIN(ビトウィン)が、サイクリングチーム「THE FRANÇAISE DES JEUX (フランス宝くじ公社)」のパートナーに。

FDJチームのパートナーとして、B’TWIN(ビトウィン)のウェアが今後2年間、プロのサイクリングサーキットを走ります。

※この記事は2012年12月に掲載されたオリジナル版(英文)を日本語に翻訳したものです。

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自転車レース伝説の地 “Carrefour de l’Arbre” において、B’TWIN(ビトウィン)ブランドディレクターOlivier RobinetとFDJサイクリングチーム ゼネラルマネージャーMarc Madiotの2者間で、パートナー契約が交わされました。

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2013-2014シーズン、FDJチームのプロレーサーが着用するユニフォームは、テクニカルでハイパフォーマンスな「B’TWIN(ビトウィン)サイクリング ショーツ/ジャージ Aerofit 9」。B’TWIN(ビトウィン)デザインチームの開発を経て、FDJサイクリングチーム公式レースウェアとして採用されました。

FDJ仕様「サイクリング ショーツ/ジャージ Aerofit 9」

軽量感を備えたエルゴノミックデザイン(人体工学に基づく設計)はまさに研究開発の賜物。サイクリスト自身の“第2の肌”をイメージさせる着用感とより効果的なコンプレッション(着圧)で、静脈還流を促進。筋肉疲労の発生を遅らせる工夫が凝らされています。

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ハイテクノロジーを駆使したこのウェアは、フランスのLille(リール)を拠点とするB’TWIN(ビトウィン)デザインチームの手により、フランス最年少サイクリストが集結する「U19」チームとのパートナーシップの中で生まれました。その性能は、2011年のワールドジュニアチャンピオンに輝いたPierre-Henry Lecuisinierにもテストされ、認められています。

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ウェアがデビューを飾るのは、世界最大級のレース 。初イベントは、1月13日(日)に開催されるフランス・シクロクロス世界選手権(French Cyclocross Championships)です。

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B’TWIN(ビトウィン)のこのユニフォームに身を包んだレーサーの姿は1月24日、FDJサイクリングチーム2013シーズン プレスリリースにて公式にお披露目予定ですが、それに先駆けてフランス・シクロクロス世界選手権(French Cyclocross Championships)、続けてオーストラリアで執り行われるサントス・ツアー・ダウン・アンダー(Santos Tour Down Under)でもこのウェアを着用してのレース出場が決まっています。

 

サイクリングブランド「B’TWIN(ビトウィン)」の製品開発とパートナー

B’TWINとFDJの共同開発ストーリー

プロとのコラボレーションから生まれた“ロードバイクシューズ AEROFIT 700”

 

Decathlon Japan 公式オンラインストア

サイクリングジャージサイクリングウェアサイクリングジャケット

 

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