Entries by vicente

新しいFRESH&BLACK テクノロジーで何時に目覚めるかはあなた次第。

“涼しさ”と“暗さ”、2つを同時に追求したキャンピングテントが誕生しました。FRESH&BLACK 「2秒で設営」 この発想から生まれたポップアップテント“2Seconds”シリーズ。Quechua(ケシュア)がキャンピングテントに革命を巻き起こしたのは、今からちょうど11年前のことでした。 キャンプがより身近なものに、そして何よりもキャンプでの貴重な時間を目の前に広がる絶景を楽しんだり、家族や友人と共に過ごすために有効活用できるように。設営の簡易化と時間短縮がもたらした功績です。 その後も、さらなる進化を遂げ、撤収も2秒でできるように。それが“Easy”システムです。進化はまだまだ続きます。テント内の気温を抑える断熱性に着目し開発されたのが“Fresh”テクノロジー。しかしながら、キャンプの質を大きく左右する光については、まだこの時点では十分な対策がなされていませんでした。 光。これは多くのキャンパーにとって、悩みの種であるでしょう。夏の朝、日の出の眩しさに目覚めてしまったことはありませんか?午後、バーベキューを終えてお昼寝しようにも、眠れなかった経験はありませんか? “Fresh&Black”テクノロジーは、テント内にまるで夜のような暗い空間を作り出します。昼間の時間帯でも、休んだり睡眠を取るための十分な暗さを提供します。 “Fresh&Black”テントの遮光性は、99.9%まで向上。断熱性については、直射日光の下で従来テントと比較を行った結果、最大17℃までの範囲内で室温低下が見られました。 —– ◎デカトロンオンラインストアでQuechua (ケシュア) 2 SECONDS FRESH&BLACKのご購入はこちら ◎ハイキングに関する過去記事 ◎Quechua(ケシュア)のキャンプ用品のご購入はこちら —– ◎デカトロンの最新情報を発信中! ・Facebook公式アカウント ・デカトロンニュースレター

デカトロン チームアクティビティ レポート

デカトロンジャパンチーム全員でスノーシューイングに挑戦してきました! 装備を整えて、いざ出発! 雪が少ないかも・・・と少し心配していましたが、数日前の雪がまだしっかり積もってくれていました。 山を登るにつれて積雪の深さも深くなり、サクッサクッと足を踏み入れる感覚が新鮮でした。 汗をかく前にこまめに服装を調整しながら山頂付近を目指します。 道中では木々の生態や、動物たちの活動跡などを辿って自然に触れることもできます。 途中、少し開けた場所でランチタイム。 みんなで雪を踏み固めて“椅子”を作成し、積雪の段差は自然のテーブルに早代わり。ガイドさんが用意してくれるほっかほかのスープとランチに癒されました。 帰りもアクティブに下山! 所々、おしりソリを使い、滑って下山します。 心地いい風、跳ね上がる雪のしぶきが少し疲れた身体をリフレッシュしてくれます。 冬ならではの雪山アクティビティを満喫できました! 未体験の方は一度チャレンジしてみてはいかがですか? 今回は、京都北部の美山町にある「田歌舎」さんが主催するツアーに参加させて頂きました。 みなさんどうもありがとうございました! スノーシューイングを楽しむなら、Quechua(ケシュア) / Wed’ze(ウェッゼ)のアイテムが最適です。 Quechua(ケシュア)のアイテムはこちら Wed’ze(ウェッゼ)のアイテムはこちら

新開発”Snow Contact”ソール、最大限のグリップ感を実現。

Quechua(ケシュア)は、雪原でのハイキングに特化した”Snow Contact”ソールを新たに開発しました。特徴は、最大限まで最適化されたグリップ感。この新テクノロジーが生み出された背景やそのデザイン・特徴など、Louise Chekroun(ウィンターフットウェア部門プロダクトマネージャー)のメッセージをご紹介します。 スノーシューズにまつわるハイカーたちの体験談をきっかけに、私たちQuechua(ケシュア)チームによる”Snow Contact”ソールの開発が始まります。Quechua(ケシュア)が目指したのは、雪の上でも充分なグリップ感を保つ特別なソールです。 その狙い通り、冬のハイキングを想定した”Snow Contact”ソール搭載モデル(スノーシューズ/スノーブーツ)には、滑りやすい雪や氷の上でさえも確実に機能を発揮する技術的工夫が施されました。 追求すべきは、グリップ感。 この”Snow Contact”ソールの誕生の裏には、Decathlon(デカトロン)グループにおける広範な研究開発の努力が隠されています。 グリップ感を向上させたのが、最適化された5mmソールです。このソールは、クランポン(アイゼンとも呼ばれています。)の役割を担います。雪の上では、従来のソールよりもさらに高い機能性を誇ります。ソール構成についても、ソフトで柔軟性のある素材感にこだわり、度重なる改善がなされました。その連続が、現在の最大限のグリップ感を導き出す結果に至りました。冬用タイヤと同じ原理がこのソールにも反映されているのです。 “Snow Contact”技術認証 さらに、一旦開発が進んだ段階で、そのデザインが確かであることを幾度となく検証しました。具体的には、長期に渡るフィールドテストや、アイスリンク、ラボでのテストです。そして、この検証のため、ソール研究プロジェクトを補完すべく、Quechua(ケシュア)認証基準を確立しました。 これらのテストは、デザインとパフォーマンスの関連性の研究・製品の制動係数測定基準の開発などの項目において、信頼性のある結果が得られるまで続けられました。こうした研究開発による技術認証を受けた努力の賜物こそが、新開発”Snow Contact”ソールなのです。 Louise Chekroun, Quechua(ケシュア)ウィンターフットウェア部門プロダクトマネージャー。 Quechua(ケシュア)の登山とハイキング用シューズはメンズとレディースこちらから。 ちなみにSNOWCONTACT テクノロジーを採用Quechua(ケシュア)ハイキング ブーツForclaz 500。

寒さ知らずのシュラフ(寝袋)泊、5つの対策

ヨーロッパの基準をもとに設計され、“快適な“温度を提供するQuechua(ケシュア)のシュラフ(寝袋)。とはいえ、寒さの感じ方はひとそれぞれで、天候の影響も否めません。今回は、寒さ知らずで山でのシュラフ(寝袋)泊を楽しむための5つの対策をご紹介します。 1.適切なサイズのシュラフ(寝袋)を選ぶ。 用途に応じた快適温度はもちろんですが、適切なサイズをお選びいただくことも大切です。シュラフ(寝袋)が大きすぎると、内部に冷気の層が生じ、寒さを感じてしまいます。反対に、シュラフ(寝袋)が小さすぎる場合にも、十分に包み込まれなかったり、内部が窮屈になり、寒さを感じる可能性があります。つまり、シュラフ(寝袋)の暖かさが使用環境に対応していないことで、寒さを引き起こすリスクがあるのです。 2.フードとシュラフ(寝袋)のトップの開き具合を適切に調整する。 熱を逃がしてしまう経路の約30%は頭部からです。そこで重要なのは、顔だけが外にでる程度にフードのひもをしっかりと締めることです。 3.キャンプ用マットか登山用マットを使用する。 キャンプ地の冷気や湿気を遮断します。 4.バランスのとれた保温ベースレイヤーを着用する。 ベースレイヤーにはメリノウール素材を着用することをお勧めします。暖かく、身体にフィットし、適切に汗を放出してくれます。さらに、メリノウールには、防臭機能も備わっています。 5.シルク製シュラフに投資する。 1日のハイキングを終え、より暖かく、この上なくソフトな肌触りに包まれる心地よさを体感すれば、後悔はないでしょう。 少しだけ特別対策をプラス! もし、シュラフ(寝袋)の適正温度が外気温よりも高いなら、グローブや帽子を着用することで、さらに2~3℃暖かく過ごせるでしょう。ハンドウォーマーやレッグウォーマーも同様に役立ちます。(取扱説明書に従ってください。) キャンプとパックパッキングの必須ギアはこちらから。

冬のハイキングシューズの選び方

雪・ぬかるみ・雨・氷結などが想定される冬のウォーキングは、適切なシューズがないことには始まりません。今回は、冬のハイキングシューズに関する重要なチェックポイントをいくつかご紹介します。あらゆるテレインで心置きなくハイキングをお楽しみいただく秘訣です。 ウォータープルーフ ウォータープルーフ対応でないシューズは、その暖かさに関わらず、着用は考えものです。 Quechua(ケシュア)では、ウォータープルーフテストの際、実際の動きをつけて評価を行ないます。その結果をもとに、ウォータープルーフレベルは次の3段階に振り分けられます。 2,000 flexes(約2時間のウォーキングに相当) 4,000 flexes(約4時間のウォーキングに相当) 8,000 flexes(約8時間のウォーキングに相当) シューズの耐水性に関するテクニカル情報は、ウェブストア内製品ページの特徴説明欄にてご確認いただけます。 温度 動いているときと、止まっているときでは、温度差が生じます。暖かすぎるシューズを着用すると、ハイキング時に内部に湿気がこもりやすく、足がむれてしまいます。それらの水分は、ウォーキングをストップした途端、冷たく変化していきます。このことを考慮し、ご自身のアクティビティにしっかりと対応するシューズをお選びください。 例えば、岩場を登るようなコースでのウォーキングには、暖かすぎるシューズはお避けください。 ソール ソールは、地面に対して足をサポートする大切な役割を担います。ソールがあまりにも平らな場合には、凍った場所や激しい雪の中で転倒してしまう危険性があります。冬のアウトドアシューズをお選びいただく際に、スタッドのサイズや構成が重要なポイントである理由はこのためです。グリップ感を決定づけるのは、ソール構成です。さらに、長め(約5mm以上)のスタッドであれば、ソールのグリップ力はより向上します。 そこで、Quechua(ケシュア)は、雪原でのアクティビティに特化した「SNOWCONTACT sole technology」を開発しました。グリップ感と発動力を最大限に発揮するよう最適化した構成とデザインが特長です。 その他の対策 ウールソックスを着用すれば、快適に暖かさを保ってくれるでしょう。 お持ちのハイキングシューズがウォータープルーフ対応でない場合には、水からシューズを守るために、シューズの上にゲートルを履くのもひとつの方法です。 ソールが平らな場合には、タイヤにスノーチェーンを追加するように、シューズにスタッドを被せてご使用ください。 以上の対策を整えた後は、息をのむほどの美しい雪景色をご堪能ください! ハイキングを楽むためのハイキング用品はこちらでご紹介しています。

SIMOND(シモン)の歩み

数々の挑戦の物語 Simond(シモン)の歩みは、山岳界の変遷を物語っています。 1820年代初頭、鍛冶屋と水晶採掘を生業としていたSimond家の兄弟は、アルヴ川たもとの鍛冶場で、木材・鉄材を加工した農機具・ベル・水晶採掘用の道具作りに従事していました。山岳のための道具を作ってほしいというあるリクエストをきっかけに、Simond兄弟のモンブランへの探求が始まります。 1860年に入ると、シャモニーバレーは多くの登山家で賑わいを見せました。Simond兄弟は鍛冶場での仕事の傍ら、François Simondはアックス(ピッケル)、クランポン(アイゼン)、トボガン、スキーなどの山岳用品作りに力を入れました。当時、Françoisはボソン氷河の麓に発電機を導入した小さな鍛冶場を構えていました。その当時の彼の鉄材・木材に関する専門知識と鍛冶・電気の技術、そして多くの登山家からの信頼は、そのまま今日へと受け継がれています。こうしてシャモニーを起点に、Simond(シモン)は世界の山岳界の中心的存在へと登りつめました。 2004年、Ludger Simondは、Simond(シモン)をフランスのマリン用品を扱う金属加工会社Wichardに売却しました。こうして、Simond家による経営は2004年に幕を下ろしました。とはいえ、Ludger Simondの引退は至って前向きなもので、彼は今もなおSimond(チーム)と交流し、Simond(シモン)にとっての揺ぎない強力なサポーターであり続けています。 この4年後の2008年、Wichardは再びマリン用品に軸足を戻し、Simond(シモン)はDecathlon(デカトロン)ネットワークの一員として迎え入れられました。そして、高度な技術を誇るアックス(ピッケル)、クランポン(アイゼン)、カラビナのみならず、ロープ、ハーネス、ロッククライミングシューズ&ウェアまで、ラインナップを拡充しました。Simond(シモン)は、Decathlon(デカトロン)ネットワークのノウハウのもと、世界中のクライマーへのあらゆる山岳・クライミング用品の提供を実現しました。  

デカトロンシンガポール1号店オープン

東南アジアにて急成長中のDECATHLON(デカトロン)。タイに引き続き、シンガポールに新規店舗がオープンしました。シンガポール1号店となったBedok(べドック)ストアでは、DECATHLON(デカトロン)のシンガポールにおける物流・オンラインストアのノウハウが活かされています。 オンラインストアからオムニチャネルへ Decathlon(デカトロン)のシンガポール進出は、2013年のオンラインストアオープンに始まります。革新的な技術・手ごろな価格・品質の良さを兼ね備えたDecathlon(デカトロン)の製品は、シンガポールのユーザーの間で大ヒット。オンラインストアは今日も盛況を博しています。現在のシンガポールにおける主流スポーツは、都市環境にも融合するサッカー、ウォータスポーツ、ダイビング、そしてアーバンモビリティです。総面積3,000㎡のDecathlon Bedok ストアでは、これらのスポーツをカバーする品揃えでユーザーをお迎えします。この他、ストア内の指定プレイエリアで製品を実際に体験したりすることも可能です。 2号店6月オープン予定 Decathlon(デカトロン)にとってのシンガポールは、重要な物流拠点としても位置づけられています。シンガポール倉庫からの出荷は、現地および周辺諸国のストアへの配送にとどまらず、オンラインストアのユーザーへのお届け業務も担っています。Decathlon(デカトロン)内におけるスタッフの部門を超えての経験は、早期人材育成にも繋がります。シンガポールプロジェクトリーダーBastien Grandgeorgeはこう語ります。 ほんの数ヶ月前まで物流センターに勤務していたスタッフはトレーニングを経て、現在ではBedokストアで直接ユーザーへ製品をお渡しする業務を担当しています。 各地のDECATHLON(デカトロン)国際チームからサポートを受けながらも、わずか1年でその規模7人から60人にまで急成長を遂げたデカトロンシンガポール。今後は、すべてのシンガポールの人々にスポーツをお届けすることを目標に掲げ、シンガポールでの展開を20店舗・スタッフ800人へと拡大する計画です。2号店オープンは早くも目前、6月に予定されています。

MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)

世界各地のQuechua(ケシュア)チームメンバーが集結するグローバルミーティング。年2回以上開催されるそのミーティングでは、Decathlon(デカトロン)ストアの来シーズンに向けたモデル選定が行なわれます。今回その舞台となったのが、“MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)”です。 昨年初めに新設された総面積約10,000㎡のデザインセンター内に、約3,000㎡の面積を保有する“MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)”。ブランドとユーザーの思いが交わるセンターの中核といえる施設です。その魅力はなんといっても、3つのマウンテンスポーツブランドQuechua(ケシュア)、Simond (シモン)、そしてWed’ze(ウェッゼ)をトータルでカバーする充実した品揃えでしょう。しかし、そればかりではありません。ここでは、ユーザーはこれら3つのブランドチームのスタッフたちとアイデアや意見の交換を行なうなど、直接コミュニケーションを取る空間としても機能します。この独自のスタイルのもと、マウンテンスポーツ愛好者のさらなるニーズに応えた新たな製品が生み出されます。 このセンターは、チームの拠点として絶好のロケーション、アルプスの麓パシービレッジ(フランスのホートサボア地方)に誕生しました。ユーザーのニーズの具現化・ストア内での試作検討・その過程で交わされる数々のコミュニケーション、このセンター内で行なわれるこれらすべての活動を軸に、世界規模で製品をお届けしています。※現在、Decathlon(デカトロン)は世界25ヶ国に 900 店舗以上を展開しています。 “MOUNTAIN STORE(マウンテンストア)”では、スポーツコーチ・管理スタッフ・託児所・駐車場など、約300人のスタッフによるあらゆるサービスがユーザーをお迎えします。 まるで周囲の大自然に溶け込むかのように設計されたこの建物は、山を身近に感じるからこそ、環境にも配慮しています。HQE(フランスの環境空間デザイン基準)においては、自然景観との調和・省エネ・リサイクルの観点から、‘very good(とても良い)’の評価をいただきました。 山を愛してやまないユーザーの好奇心をかきたてる魅惑の空間、それが“MOUNTAIN テンストア)”です。

【研究開発】 Quechua (ケシュア) ハイキング ダウン ジャケット X-Light

Quechua(ケシュア)の研究開発センター、製造部門とデザイン部門は、あらゆるレベルの方のニーズにあった商品を提供できるよう日々努力しています。 登山とハイキング用ミドルウェアのプロダクトマネージャーのEmmanuelle Françoisと、Quechua(ケシュア)ダウン X-light の開発秘話を見てみましょう。 デカトロンオンラインストアでもっと見る。 Quechua (ケシュア) ハイキング ダウン ジャケット X-Light   

欧州スポーツ用品大手のデカトロン、日本公式オンラインストアをグランドオープン!

50種類以上ものスポーツが一堂に会したDecathlon Japan (デカトロン ジャパン) オンラインストア。自社で企画・デザイン、製造する20のオリジナルブランド製品を販売。 2月29日まで送料無料、返品送料もDecathlon Japan (デカトロン ジャパン)が負担するお試しキャンペーンを実施中! Decathlon Japan (デカトロン ジャパン)オンラインストア http://store.decathlon.co.jp/ 【Decathlon(デカトロン)の企業目的と主要指標について】 フランスに本社を置くDecathlon(デカトロン)は、「スポーツの楽しさと恩恵をできるだけ多くの人に届けようという共通理念のもと、高い機能と美しくシンプルなデザインを兼ね備えた製品をできるだけ低価格で皆様にお届けすること」を企業目的とし、世界26ヶ国で1,000店舗を展開しています。(2015年末時点) 20のオリジナルブランドでは70種類以上のスポーツをカバーしており、Decathlon Japan (デカトロン ジャパン)オンラインストアのオープンにあたり50種類以上のスポーツ用品をご用意いたしました。 その他、Decathlon(デカトロン)の主要指標は以下のとおりです。 売上:82億ユーロ(2014年度) 従業員数:63,000人(2014年末時点) 【Decathlon Japan (デカトロン ジャパン)いて】 Decathlon Japan (デカトロン ジャパン)オンラインストアでは、オリジナルブランドを専門で取り扱っており、「登山・ハイキング」、「ランニング」や「フィットネス」などスポーツカテゴリーから商品を探すことができます。 Quechua(ケシュア)…登山・ハイキング、キャンプ用品 Wed’Ze(ウェッゼ)…スキー・スノーボード用品 Kalenji(カレンジ)…ランニング用品 Domyos(ドミオス)… フィットネス・ヨガ・ダンス・格闘技用品 Nabaiji(ナバイジ)…水泳用品 Tribord(トリボード)…ウォータースポーツ用品 Artengo(アルテンゴ)…ラケットスポーツ用品 もっと見る 6,000円(税込)以上のお買い上げで送料が無料になるほか、全ての製品に2年間の保証期間を設け、安心して製品を試すことができるサービスをご用意しております。 Decathlon Japan (デカトロン ジャパン)の運営は、デカトロンSAの日本法人であるノヴァデックジャポン株式会社が行っています。