ランニングと喫煙

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“喫煙と定期的な満足のいくランニングは互いに折り合いのつかないもの。” そんな当たり前の事柄も、時には思い返してみる価値があるものです。 なんといっても、喫煙はランニングが健康面にもたらすプラスの影響に対して、対極にあるのですから。 ランナーと喫煙の関係 喫煙とランニング。 このどちらも行うランナーの筋肉・肺・心臓は、深刻な事態に陥っているのです! 2002年以降、CFES(Comité…

フォーキャストビバークを体験しよう。

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星空の下で眠る夜、ビバークテントで過ごす夜。 一見シンプルに思えるかもしれません。しかし、壮大なアウトドアで過ごす夜、その醍醐味を最大限に享受するためには知っておくべき基本ルールが存在します。 マウンテンガイドが、フォーキャストビバークを楽しむコツを伝授します。 ビバークは必ずしも、テクニックを伴い苦労の絶えない長時間に及ぶハイキングの行き着くところとは限りません。アクセス可能な一般道を離れて3~4時間ほど歩くだけで、もうそこは山の中。このような“フォーキャストビバーク”なら、お子さまのいるファミリーにとっても身近なものとなるでしょう。 翌朝、朝食後はぐるっと周れるウォーキングコースを全員で辿れば、元のスタート地点へと戻ることができるでしょう。この“手ほどき”を活用すれば、ランチ2回分の体重を失わずに済むでしょう。 フォーキャストビバークに適した場所 フォーキャストビバークに理想の場所を選ぶには、次のシンプルな尺度を考慮に入れましょう。 近くに水が流れていることは重要です。運んで行く必要のある飲み水の量を抑えることができるでしょう。山水を飲めるようにするには、浄化用の錠剤を用いましょう。 低気温対策として、できるだけ風避けとなる(低いけれど、ピークや山道に安全に辿り着けて、できれば岩陰の)平坦で乾燥したエリアを見つけましょう。 平坦な場所を選ぶことには、納得の理由があるのです。2~3%のごくわずかな傾斜なら、非常時の非難がしやすく、特に睡眠時には足よりも頭部をほんの少しだけ高く保つことができるでしょう。 西向か、東向か。これは個人の好みによるでしょう。美しい日没を眺めながらの夕食か、早くに姿を現す眩いばかりの日の出に起こされたいか。みなさまはどちらがお好みでしょうか? “朝日”派なら、テントの入口は東向にするのが合理的でしょう。 足を踏み入れてはならない場所 ベンチュリー効果(地形によって風のスピードが強まります。)や雷に見舞われる危険回避のため、拓けた道を選んですぐに低いところに移動できるようにしておきましょう。ぽつんとそびえ立つ大きな木も避けましょう。 泥炭湿原(沈殿物で埋め尽くされた古びた氷河湖)の平坦なエリアも儚い植物と同様に軟らかいもので、たいていは湿っぽい状態です。何かが通り過ぎた重みと圧力の足あとは、朝まで消えることはないでしょう。 ひつじやヤギの群れが眠る場所には近づかないようにしましょう。気配で目を覚ましてしまい、番犬の仕事の邪魔をしてしまいます。 森林 森林やオープンスペースでのキャンプはとても気持ちのよいもの(一般的に森林環境においての気温が1~3℃より高い場合)。 そうはいえども、針葉樹林(モミ・トウヒ・スイスマツ・ヨーロッパアカマツなど)に囲まれた場所は、酸性土壌を好むアリたちの巣窟です。周囲100m以内に大きな蟻塚がないことをチェックすることが大切なポイントです。 しかし、森林でならバックパックを吊るしておくこともできるでしょう。トレッキングに備えたセットを、ネズミ・リス・ビーバーなどげっ歯類の動物や、キツネ・イタチなどの小動物が届かない位置に避難させましょう。 フォーキャストビバークに応用できるキャンプの原則 どしゃ降りが予想されるなら、テント全周に外堀を。そんなに深くまで掘らなくても構いません。2~3cm程度で水はけは十分でしょう。 ささやかなキャンプファイヤーが静まり返った夜の演出に。周囲に出没する小動物たちも、近づいては来ないでしょう。火が消えた後でさえも一帯に漂う焚き火の匂いに、数時間は持つでしょう。 そして、石の塊での囲いづくりを。乾燥した枯れ草(春のキャンプで見かける冬の残り草・9~10月にかけて現われる生い茂った草)に、火が燃え移らないよう細心の注意を払いましょう。 小型ガーデニング用ツールで。溝やちょっとした穴を掘るのに、なにも2~3kgもの塊をすくい上げるあの“アメリカンスコップ”は、なくても対応できるでしょう。 野生の動物たちが食べそうなものの後片付けを。パン・ビスケット・ケーキ。小動物たちが舌鼓を打つ大好物も、消化となるとそう容易ではありません。これらの食べ物に含まれる酵母が、時に小動物の消化機能に深刻な合併症を引き起こすこともあるのです。 マウンテンガイドが提案するのは、いつものハイキングの締めくくりを飾る、山の中腹あたりでのフォーキャストビバーク。 この美しい山での体験を通じ、自給自足についても学ぶことができるでしょう。 この記事の原文(英語)   Decathlon…

ビーチでできる4つのエクササイズ

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ついに休暇が目前に! ずっと気にはなりながらも、おろそかになっていたことへの没頭タイム。 夢のボディに向けて、どんな計画をお考えですか? 休暇を活用して、Domyos(ドミオス)でスタイルケアを! ビーチや水中でできる4つのエクササイズプログラムをお届けします。 エクササイズ1:水際ウォーキング 実践 右脚で大きなストライド(大きめの歩幅での歩行)。足を地面につける際にひざを曲げます。 緩やかに左のかかとを上げ、胸をまっすぐに張りましょう。 左も同じように繰り返します。 プラスの影響 このエクササイズでは、大腿四頭筋と水の抵抗を活用します。砂の上でのウォーキングは安定感に欠けるため、深層筋を呼び覚まします。 セット数 すねの真ん中あたりまで水に浸かり、30分間歩くのが理想です。   エクササイズ2:臀筋強化 実践 うつ伏せになり、額に手を添えます。 つま先がフロアに向くように脚を伸ばします。脚をわずかに上げます。 臀筋に力を入れ、ひざを上げて太ももを下に敷いたタオルから離します。脚を持ち上げ、やや開きます。 そして元に戻します。つま先はフロアを向いているようにしましょう。 プラスの影響 このエクササイズでは、主に大臀筋とハムストリングを活用します。 セット数 約20回を3セット行うのが理想です。   エクササイズ3:腹筋強化 実践 頭と脊椎は一直線になるようにうつ伏せになり、額に手を添えます。 脚とお腹に力を入れ、上体を上げます。ヒップの位置は動かさないようにします。 5を数えてから、バランスを崩さないように身体をフロアに戻します。この動きは小さく行いましょう。 プラスの影響 このエクササイズでは主に腹筋、特に内腹斜筋と外腹斜筋を活用します。 セット数 約20回を3セット行うのが理想です。   エクササイズ4:上半身の調整 実践 肩の高さまで水に浸かります。腕を横に伸ばして親指を上げます。 腕を前に、そして後ろに動かします。 足がまっすぐにつけ、視線は前へ向けましょう。 プラスの影響 このシンプルなエクササイズは、背中・胸囲・腕の筋肉と肩に働きかけます。 セット数 約20回を3セット行うのが理想です。   この記事の原文(英語)     簡単なものから、難易度の高いものまで。いつでもどこでもシンプルにできるものから、フィットネスアクセサリーを用いたものまで。さまざまなエクササイズをご紹介しています。 ▼4つのエクササイズで整った体型をキープ ▼お手軽エクササイズでぽっちゃりを撃退! ▼ぺたんこお腹で夏を迎えよう! ▼休暇前の体形を取り戻せ! ▼Domyos(ドミオス)エクササイズビデオ:ヨガマット ▼Domyos(ドミオス)エクササイズビデオ:ジムボールベース   Decathlon…

ロードサイクリストの完全必需品

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サイクリングは良しとして、家族の中にサイクリストがいない場合に手こずってしまうのが、要るものと要らないもの、買うものと買わなくて良いものの判別ではないでしょうか。 ウェア・ツール・電子機器など、この記事では必要なものを分類した上で、ライダーのみなさまの適切なスタートのお手伝いをします。 CLOTHES ウェア サイクリングショーツ 初めの数回なら、普段のショートパンツを履いてサイクリングに出かけることも可能です。しかし、そのうちすぐに普通のショートパンツがレギュラーサイクリングに最適なものでないことに気づくでしょう。サイクリングに対応していないウェアによる摩擦や刺激は、まもなく耐えがたいものに変わるでしょう。 サイクリングショーツの下にベースレイヤーを着用する必要性を感じていますか?サイクリングショーツの目的は、股の部分への摩擦や刺激を防ぐこと。そのため、ベースレイヤーなしでは擦り切れてしまいます。ベースレイヤーを着用することが、擦り切れないためのちょっとしたポイントです。 サングラス サングラスはただ太陽からのプロテクションだけでなく、走行中ハイスピードで顔面に直撃する蚊や虫などからも守る働きをします。色はあまり濃すぎないものを選びましょう。(光の条件で調節するフォトクロマティックレンズ(調光レンズとも呼ばれます。)なら、なお良いでしょう。)それなら、どんな天候にも対応可能です。 ヘルメット 私は、ヘルメットをウェアに分類しています。ウェアはサイクリングに絶対的に不可欠な第2の肌のようなものと考えているため、この“アクセサリー”はリストの上位に置いています。特にスポーツとしてのサイクリングを追い求め続けたいのかが定かでないのなら、200ユーロ以上も値の張るブランドのヘルメットでのスタートはちょっと待ってください。 ロードサイクリングヘルメットは、30~50ユーロの価格帯で手軽に購入できます。ロードサイクリングに臨むなら、購入は必須です。一瞬のたった一度の転倒が取り返しの付かない損害を及ぼすこともあるのです。頭は取替えがききません。 グローブ 快適さをもたらし転倒に備えるもうひとつの必須アクセサリーです。快適性の面では、初めの数週間にできるまめから手を守ります。サイクリングを始めたばかりの初心者の傾向として、ハンドルバーを強く握りすぎてしまいます。それがまめをつくる原因となります。 転倒時やハードなアスファルトの上で、手のひらへの負傷から守るのがグローブです。(個人的な経験から)傷めてしまうと苦痛を伴い、癒えるまでに結構な時間を要するものです。 シューズとペダル 初心者の快適なサイクリングにはプラットフォームペダルですが、ビンディングペダルならさらに快適で効率的なペダリングができるでしょう。パワー変換が向上することで、スピード感が増します。 しかし、転倒時に“ペダルが固定されている恐怖感”を懸念されているサイクリストもいらっしゃるのではないでしょうか。心配はありません。通常、転倒してしまった際は、簡単にペダルから足がはずれ落ちるでしょう。実際に(信号・停止標識などで)止まる前には足をペダルから離すことを考えれば、サイクリング専用シューズにセットするビンディングペダルの魅力がすぐにわかるでしょう。 ACCESSORIES アクセサリー リペアキット この他、サイクリングでの旅にマストなのが、ハンドポンプ(またはCO2カートリッジ)・スペアのインナーチューブ・タイヤレバーです。 しかし、これらのツールは使い方を知らなければ、役には立ちません。このキットを使ってタイヤを取りはずし、もう一度空気を入れる練習をしておきましょう。冬に車のタイヤにスノーチェーンをかけるように、道路脇でいざ実践となる前に予習しておくと良いでしょう。 フロアポンプ ハンドポンプは、緊急時にすばらしい役目を果たしますが、限界があります。適切な圧力ですばやくタイヤに空気を入れることのできる、より効率的なフロアポンプの持参を検討しましょう。 ポンプは、英式/仏式バルブと互換性のあるタイプを選びましょう。マウンテンバイク用タイヤにもロード用タイヤにも、空気を充填することができます。 ELECTRONICS 電子機器 モバイルフォン・携帯電話 困った事態(ひどいパンク・チェーンの故障など)が発生した際に、外部と連絡を取るための手段として初心者に役立つ携行品です。 道に設置されている電話ボックスは、次第になくなりつつあります。あまり当てにはしないようにしましょう。 サイクロメーター ベーシックなサイクロメーターを購入すれば、距離やスピードに関する進捗を確認することができるでしょう。心拍数モニター付モデルは、始めたばかりのサイクリストには必ずしも必要ありせん。しかし、レギュラーエクササイズとしてサイクリングを続ける予定なら、おすすめします。 ※この記事は、原文を日本語に翻訳したものです。掲載されている製品の仕様および価格などは、地域や時期によって異なる場合があります。   サイクリストなら知っておきたい、とっておきの情報を集めました。 ▼サイクリングで使われる筋肉 ▼ハイドレーションパックのお手入れと保管 ▼サイクリストへ贈る「リカバリー」の話 ▼基礎持久力トレーニング ▼雨のサイクリング装備 ▼経験の浅いサイクリストにありがちなミスTOP10   Decathlon…

商品検索機能の改善 - デカトロンからのお知らせ

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【お知らせ:商品検索機能の改善】 デカトロンでは、50種類以上のスポーツをカバーする20の自社スポーツブランドを取り扱っております。 そんな数ある商品の中から、ご希望のものを少しでも快適に見つけていただけるように、検索システムを改善しました。 今日は、簡単にではありますが、新しくなった検索システムについてご紹介します。 ◎対象商品をすぐ見ることができる 以前までは、検索キーワードを入力後に「検索」ボタンをクリックしなければ検索結果を見ることができませんでした。このため、検索結果に見たい商品がない場合、ページを戻って再検索をする必要がありました。 新しい検索システムでは、キーワードを入力すると、即時に入力スペースの下に対象商品が、写真と価格とともに表示されます。 見たい商品があれば、クリック1回で詳細ページに移動することができますし、もし、見たい商品がなければ、新しいキーワードを入力してください。即座に新しい商品の一覧が表示されます。 ◎フィルター機能の充実 キーワード入力後に表示される商品一覧の右側をご覧ください。 こちらのスペースには、商品を絞り込むフィルターが表示されています。 こちらのフィルターを使えば、 カテゴリー(テント1-3人用…

腕を動かすことが、アクティブウォーキングには必須

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アクティブウォーキングで、ウォーカーを正しく前に進ませているのは脚だけではありません。腕も前へ進む動作に連動して、全身へと働きかけるのです。 腕を使ってストライドのペースを掴み、ウォーキングスピードを上げて、身体を整える方法を見つけましょう。 もっと速く歩き、筋肉の調子をより良くするために 腕を動かすことで、脚と上半身のフィジカル面に働きかけます。 メトロノームのように腕を動かすことで、アクティブウォーキングのペース・呼吸が整います。 各トレーニングセッションで腕を動かすことを実践している、長距離ウォーカーEmmanuel…

ネイチャーラン・トレイルランの世界

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魂が至福を味わうトレーニングやレース。鼻を刺激する排気ガスから逃れ、静けさを堪能し、見渡す限りの緑の楽園へ! ネイチャージョギング 一般的にトレイルランニングの名で知られている、ネイチャーランニング。アスファルトから離れ、自然に囲まれた場所で行われます。アーバンランの単調さから解き放たれ、森林・山道・ビーチなどでのランニング。ジョギング最中に満喫できるのは、何にも変えがたい絶景です。 “ネイチャー”ジョギングにはバランスが求められるため、フィジカル面では、下肢と上半身全体のパワーと強さが増すでしょう。各ステップをコントロールし、自分のスピードで肺活量を向上させるベストな学習法です。 メンタル面では、自然環境に身を置いてのランニングがストレスでいっぱいになった日々を忘れさせ、主体性を取り戻して心晴れやかに導いてくれるでしょう。 身体のメッセージに耳を傾けて、ランニング計画を! トレイルランは、一般向けに開催されています。個々の能力に見合ったルートを楽しむことができるでしょう。5kmのショートランからスタートし、15~30km/日のトレイルにチャレンジすることも可能です。 実際に“ネイチャー”、“トレイル”の名称のつくものは、アスファルトではない地面を走ることが一般条件です。フランス陸上競技連盟は、各ランナーが個々のレベルに相応しいトレーニングができるよう、距離・地理的条件・難易度に応じてそれぞれのランを分類しています。 グリーンラン 30km以内もしくは2時間以内を限度とした、どなたでも参加ができるランです。難易度は平均レベルで、個人レースというよりも郊外ファミリーウォークに近い感覚です。 マウンテンラン 時に起伏のある長い道のりと、平和に満ちた夢のような景色が待つ山道で行われます。道のりはkm単位ではなく、時間を元に算出されます。一般的に1時間~1時間15分のランニングで、標高差は500m以内に制限されています。 トレイル 走りなれたランナーや熱狂的なランナーなら、20~40kmの距離のトレイルレース、距離の長いものなら最大70kmまでトライできるでしょう。 レースは朝早くに始まります。ランナーはルートを確認できるレースマップを手に走りますが、目的はやはり無理なく自分のペースで、適度に休憩を取りながら走ることです。 各ルートにスタッフによる道案内や行き止まりが設定され、正しいコースがわかるようになっています。給水所は5kmごとに設けられています。 注意 トレイルの道のりは、ロードレースとは異なります。歩くにしても自然の道を進むのです。アップヒルのエリアがリカバリーにちょうど良いアクティブウォーキングの時間に変わるでしょう。 自然の中でのランニングには、ありとあらゆる障害や難関が待ち受けています。 アドバイス 悪天候の場合は、土壌の滑りやすさを考慮し、足をしっかり上げて歩幅を調節しましょう。ルートを事前に決めておけば、ペースをコントロールすることで足首を守り、バランスを保てるでしょう。 サイクリング・ハイキング・ノルディックウォーキング・バックカントリースキーなど他のスポーツを取り入れて、トレーニングに変化を持たせましょう。 経験を積むことで、違った地形やベストな道に難なく対応できるようになるでしょう。 自然を考慮した装いを …

ビギナーガイド:シュラフ

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シュラフの長さは身長に合わせて選びましょう。 キャンプをこれから始めようと初めてシュラフを買ったときのこと。何を探せばよいのかまったく検討もつかず、単純に自分が買える一番コンパクトなシュラフを選んだのです。 コンパクトサイズはいくつかの場所を巡るのに便利ではあったものの、暖かい気候で使用するデザインでした。ひどく寒く、快適とは程遠い夜を過ごしました。この経験が後のシュラフ選びの教訓となりました。 温度 身体を適温に保つことは、快眠に欠かせない要素です。体温は、気温とシュラフの遮断性に左右されるのです。 シュラフ選びのスタート地点は、想定される夜の温度を考慮すること。このポイント押さえておけば、夜中ずっと心地よくいられる温度の範囲に応じてシュラフを選ぶことができるでしょう。 ヨーロッパでは、シュラフが欧州基準EN…
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隠れた名品「BACKENGER」 - 「DISCOVER, EXPERIENCE」

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隠れた名品「BACKENGER」 今回はDecathlon(デカトロン)スタッフにも愛用者の多い、あるバッグに注目してみました。 実はその名そのものがDecathlon(デカトロン)のイノベーションを表しているのですが、その由来にもうお気づきの方はいらっしゃいますか? BACKPACK…